2015年1月21日水曜日

本日の宗主国様・属国オチ

中国「ブラック工場」の実態と習近平指導部が恐れる“蜂起” 暴動が各地で頻発

( `ハ´)「日本製品ボイコット厨涙目…我々の身分証が日本製だった事が判明…」 【中国の反応】

そればかりか、現代中国語で共産党員になるために必要不可欠になっている単語である「社会主義」「共産党」「幹部」「経済学」をはじめ、以下の単語が日本製である。
はっきり言うと日本を排除したら意思伝達もできないという意味で、ハングルにこだわっている韓国よりも酷い状態。

今日のポイント:中国共産党は日本製。

韓国人がイスラム国参加 ⇒ イスラム国が日本人を人質に!!! 2ch「代わりに韓国を攻撃すべき」

習近平、ボディガード軍団の人事を大幅に入れ替え~保定38軍団などに自派軍人をつぎつぎと抜擢、中南海警備を万全に

これでクーデターで寝首をかかれる心配はなくなりましたね。
独裁国家では親衛隊をいかに支配下に置くかが権力者の最後の安全保障になります。
キム氏朝鮮もそうですし、ナチスドイツで総統官邸の階段の踊場で最後まで戦ったのは親衛隊。ルーマニアでもチャウシェスク大統領を守って最後まで戦ったのも親衛隊。

四番目の大虎、令計画ついに失脚~反腐敗という名の権力闘争、照準は地方派閥に


死んだ父が理系出身だったので、わしを理科好きにするためにクリスマスのプレゼントに買い与えられたのですが、わしは全然これに興味を示さず、むしろ妹がこれを使って毎日色々作って遊んでいました。
そのせいかわかりませんが、妹は中学時代から電気いじりが大好きで、日本橋に親父と行っては色々部品を買ってきては真空管アンプなどを作り、国立大学の工学部電気科に現役で入ることができました。
先日復刻版が販売されているのを見つけて、ああそういえばこれ妹が大好きだったなぁと思い出しました。
小学校高学年から中学生お子さんを理系好きにするのにいいおもちゃだと思います。

↓この読者レビューが秀逸
量子論は、ニュートン以来の古典理論と異なり相反するレベルの存在を許す。, 2015/1/17

著者は、インド出身の量子物理学者でありヒンドゥーの教えを知悉している。
プルシャ(可能性領域=無形領域=無時間=過去・現在・未来の同時存在=確率的)及びプラクリティ(あらゆる事物に展開できる可能性=物理的原理=時間・空間の領域)である。
それは、仏教(禅)とも通底する。
無形領域は、「空」、「空性」でありこの二つの関係性を縁起(原因と結果の相関性)という。
ニュートン的思考では、その物体の一つの側面しか見ることができないが無形領域を視野に入れると多くの側面を同時に処理することができる。
公案に、「隻手の声」というのがある。一方の手は、無形領域にある。
道元は、「一方を証するときは一方はくらし」といった。
無形領域は、隠れているが私たちが「観察する」(=対象化する)とき事物が粒子として場所が特定される。「収束」して顕れる。空色同時現成である。
「波」は、拡がることができ同時に二つ以上の場所に存在することが可能である。
「粒子」は、一つの定まった場所(時空)に存在する。
「波」は、無形領域に存在しそこは時間・空間がなく過去・現在・未来が同時存在する。
「粒子」(=物質)は、現実の世界で時間・空間・経過する時間の物理的原理が支配している。
無形領域に於けるコミュニケーションは、媒介物を必要としない。非局所性(=前後の関連性がない)であり瞬時に起きる。その領域は、ワンネス(=一)である。
ニュートン的思考とは異なり量子論・禅は、二つの相反するレベルの存在を許す(=双対性)。
量子的跳躍と「悟り」は似ている。
そこに至るには、一方でフォーカスし同時に直観・感覚が開かれている必要がある。
ものごとが連続して見えるのは、私たちの「予測の産物」にすぎない。
私たちの時間・認識・記憶も、ニュートン的思考の産物である。
生命は、無限の可能性領域(=無形領域)から自己創出(オートポイエーシス)により生まれた。
同時に生まれた環境(非生命)は、それを持たなかった。ワンネスは、経験するためそこから分離してこの世を創った。
生命(含む単細胞)誕生以前は、可能性領域のみで時間・空間はなかった。
なので、生命誕生以前(ビッグバン以降)の歴史(時間・空間)は後付けで作られた。ビッグバン以降がなければ生命誕生は有り得ないからである。マイクロ波背景輻射は、ビッグバンの記憶といえ私たちはそれを見ることができる。
生命は、無形領域と物理的世界を繋いでいる。
ニュートン物理学では、月はいつでも具体物として存在しているが量子物理学では、毎瞬毎瞬月は存在しているわけではなくその可能性だけがある。「観察」しないと「収束」しないのである。私たちは、無形領域を出たり入ったりしている。ただ、現実が記憶・予測と余りにも近いので連続しているように見えるのである。だが、何もかも常に変化しているのだ。
ゴスワミ博士は、無我の境地を「量子的自己」と名付けている。
ダイナミックで固定化されていない<わたし>である。それが何であるかは定義できない。
創造的・非連続的・共時的・総合的・ノンローカル・トランスパーソナルで循環する階層である。参考までに、日常のわたしは、論理的・連続的・決定論的・線形的、ローカル・個人で単純な階層である。
「感情」は、思考のなかの観念や思い込みの影響即ち脳によって「五感による感覚」に意味づけされたものである。五感+意味(思考)の産物なので元々の純粋な五感感覚に敏感でなければならない。
「感情」にもビッグバンののような歴史がある。それは、時間を遡って「収束」したものである。
盛り沢山であり、この辺りで止める。
私たちは、ニュートン的世界観の中に住んでいる。
僅かに、仏教(禅)が「空」、「空性」をいうが禅は、説明を嫌う。
なのでそれは、理屈ではなくなんとなくわかるレベルにすぎない。
ゴスワミ博士の、「空」「色」の関係を「量子論における波でもあり粒子でもある」という説明は、極めて論理的で腑に落ちる。
理論は、進歩しても古人の直観は確かそうだ。

本日のサイエンスオチ

人工知能がマリオをプレイ

【近未来】学習型人工知能プログラム「ロィディ」と会話してみないか?

ロシアが「戦闘ロボ」開発=運転・狙撃、プーチン氏に披露

星喰らう者。太陽を丸ごとエネルギーに変える生命体、「スターリヴォア」 は存在するのか?(国際共同研究)

トップをねらえ!の宇宙怪獣かよ。

人工知能が全人類の能力を超える? 問題発生まであと30年、2045年問題とは?

人工的に作り出したウィルスで人類滅亡させることは可能なのか?

病院で発砲、医師重傷=STAP論文の共著者所属-米

日本でももう既に一人自殺者が出ていますが、オボちゃんが友愛されなければいいですね。


死んだ父が理系出身だったので、わしを理科好きにするためにクリスマスのプレゼントに買い与えられたのですが、わしは全然これに興味を示さず、むしろ妹がこれを使って毎日色々作って遊んでいました。
そのせいかわかりませんが、妹は中学時代から電気いじりが大好きで、日本橋に親父と行っては色々部品を買ってきては真空管アンプなどを作り、国立大学の工学部電気科に現役で入ることができました。
先日復刻版が販売されているのを見つけて、ああそういえばこれ妹が大好きだったなぁと思い出しました。
小学校高学年から中学生お子さんを理系好きにするのにいいおもちゃだと思います。

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量子論は、ニュートン以来の古典理論と異なり相反するレベルの存在を許す。, 2015/1/17

著者は、インド出身の量子物理学者でありヒンドゥーの教えを知悉している。
プルシャ(可能性領域=無形領域=無時間=過去・現在・未来の同時存在=確率的)及びプラクリティ(あらゆる事物に展開できる可能性=物理的原理=時間・空間の領域)である。
それは、仏教(禅)とも通底する。
無形領域は、「空」、「空性」でありこの二つの関係性を縁起(原因と結果の相関性)という。
ニュートン的思考では、その物体の一つの側面しか見ることができないが無形領域を視野に入れると多くの側面を同時に処理することができる。
公案に、「隻手の声」というのがある。一方の手は、無形領域にある。
道元は、「一方を証するときは一方はくらし」といった。
無形領域は、隠れているが私たちが「観察する」(=対象化する)とき事物が粒子として場所が特定される。「収束」して顕れる。空色同時現成である。
「波」は、拡がることができ同時に二つ以上の場所に存在することが可能である。
「粒子」は、一つの定まった場所(時空)に存在する。
「波」は、無形領域に存在しそこは時間・空間がなく過去・現在・未来が同時存在する。
「粒子」(=物質)は、現実の世界で時間・空間・経過する時間の物理的原理が支配している。
無形領域に於けるコミュニケーションは、媒介物を必要としない。非局所性(=前後の関連性がない)であり瞬時に起きる。その領域は、ワンネス(=一)である。
ニュートン的思考とは異なり量子論・禅は、二つの相反するレベルの存在を許す(=双対性)。
量子的跳躍と「悟り」は似ている。
そこに至るには、一方でフォーカスし同時に直観・感覚が開かれている必要がある。
ものごとが連続して見えるのは、私たちの「予測の産物」にすぎない。
私たちの時間・認識・記憶も、ニュートン的思考の産物である。
生命は、無限の可能性領域(=無形領域)から自己創出(オートポイエーシス)により生まれた。
同時に生まれた環境(非生命)は、それを持たなかった。ワンネスは、経験するためそこから分離してこの世を創った。
生命(含む単細胞)誕生以前は、可能性領域のみで時間・空間はなかった。
なので、生命誕生以前(ビッグバン以降)の歴史(時間・空間)は後付けで作られた。ビッグバン以降がなければ生命誕生は有り得ないからである。マイクロ波背景輻射は、ビッグバンの記憶といえ私たちはそれを見ることができる。
生命は、無形領域と物理的世界を繋いでいる。
ニュートン物理学では、月はいつでも具体物として存在しているが量子物理学では、毎瞬毎瞬月は存在しているわけではなくその可能性だけがある。「観察」しないと「収束」しないのである。私たちは、無形領域を出たり入ったりしている。ただ、現実が記憶・予測と余りにも近いので連続しているように見えるのである。だが、何もかも常に変化しているのだ。
ゴスワミ博士は、無我の境地を「量子的自己」と名付けている。
ダイナミックで固定化されていない<わたし>である。それが何であるかは定義できない。
創造的・非連続的・共時的・総合的・ノンローカル・トランスパーソナルで循環する階層である。参考までに、日常のわたしは、論理的・連続的・決定論的・線形的、ローカル・個人で単純な階層である。
「感情」は、思考のなかの観念や思い込みの影響即ち脳によって「五感による感覚」に意味づけされたものである。五感+意味(思考)の産物なので元々の純粋な五感感覚に敏感でなければならない。
「感情」にもビッグバンののような歴史がある。それは、時間を遡って「収束」したものである。
盛り沢山であり、この辺りで止める。
私たちは、ニュートン的世界観の中に住んでいる。
僅かに、仏教(禅)が「空」、「空性」をいうが禅は、説明を嫌う。
なのでそれは、理屈ではなくなんとなくわかるレベルにすぎない。
ゴスワミ博士の、「空」「色」の関係を「量子論における波でもあり粒子でもある」という説明は、極めて論理的で腑に落ちる。
理論は、進歩しても古人の直観は確かそうだ。

本日のリーベンオチ

自衛隊機の緊急発進744回 過去5年で最多 半数は中国軍機

成田空港:出国手続き後、中国人が逃走

こんな税金の無駄遣いが許されていいアルか!中国様の反発は必至アル!それでもいいアルか!?防衛省、ティルトローター機「V-22オスプレイ」5機を調達へ…2015年度予算案

【北星学園】たかすぎ氏、支援の効果は?

【イスラム国殺害予告】9条教徒「こういっちゃなんだが、邦人の人質殺害で安倍の首をはねることが出来れば、安い買い物だな。平和、反戦、人権が大事」

【イスラム国殺害予告】民主党・革マル派幹事長「政府は適切な対応を」・・・殺されたら安倍が戦争のできる国にしようとするからこうなったと非難できるし、殺されなければ身代金を支払ってテロを支援したと非難してやる・・・ニダリ♪

【速報】菅義偉長官「自衛隊をいつでも海外に派遣できるようにすべきだ」 自衛隊海外派遣恒久法案、国会提出へ

【朗報】ISIS崩壊確定、日本に喧嘩売った結果⇒「国際テロ特化特殊緊急展開班」派遣へ

アイゴー!

鹿児島市内を歩いて、どれだけの人がこのことに気づくだろうか。「寺が少ない」――。鹿児島県は、廃仏毀釈が最も激しかった地域として知られている。鹿児島県史によると、県内には江戸末期まで寺院が1066カ寺あり、僧侶が2964人いた。ところが1874年(明治7年)には双方ともにゼロになった。にわかには信じ難いことだ。廃仏毀釈が終わり、1876年(明治9年)に鹿児島県に「信教の自由令」が出されるまで、廃仏毀釈は続いた。
特殊な文化会館も大阪より少ないですね。大阪なら全市町村と政令指定都市の全区に最低1つ、場合によっては2つはありますからねぇ。

外国人への生活保護などで国家の富を毀損する政治家・官僚に要注意


死んだ父が理系出身だったので、わしを理科好きにするためにクリスマスのプレゼントに買い与えられたのですが、わしは全然これに興味を示さず、むしろ妹がこれを使って毎日色々作って遊んでいました。
そのせいかわかりませんが、妹は中学時代から電気いじりが大好きで、日本橋に親父と行っては色々部品を買ってきては真空管アンプなどを作り、国立大学の工学部電気科に現役で入ることができました。
先日復刻版が販売されているのを見つけて、ああそういえばこれ妹が大好きだったなぁと思い出しました。
小学校高学年から中学生お子さんを理系好きにするのにいいおもちゃだと思います。

↓この読者レビューが秀逸
量子論は、ニュートン以来の古典理論と異なり相反するレベルの存在を許す。, 2015/1/17

著者は、インド出身の量子物理学者でありヒンドゥーの教えを知悉している。
プルシャ(可能性領域=無形領域=無時間=過去・現在・未来の同時存在=確率的)及びプラクリティ(あらゆる事物に展開できる可能性=物理的原理=時間・空間の領域)である。
それは、仏教(禅)とも通底する。
無形領域は、「空」、「空性」でありこの二つの関係性を縁起(原因と結果の相関性)という。
ニュートン的思考では、その物体の一つの側面しか見ることができないが無形領域を視野に入れると多くの側面を同時に処理することができる。
公案に、「隻手の声」というのがある。一方の手は、無形領域にある。
道元は、「一方を証するときは一方はくらし」といった。
無形領域は、隠れているが私たちが「観察する」(=対象化する)とき事物が粒子として場所が特定される。「収束」して顕れる。空色同時現成である。
「波」は、拡がることができ同時に二つ以上の場所に存在することが可能である。
「粒子」は、一つの定まった場所(時空)に存在する。
「波」は、無形領域に存在しそこは時間・空間がなく過去・現在・未来が同時存在する。
「粒子」(=物質)は、現実の世界で時間・空間・経過する時間の物理的原理が支配している。
無形領域に於けるコミュニケーションは、媒介物を必要としない。非局所性(=前後の関連性がない)であり瞬時に起きる。その領域は、ワンネス(=一)である。
ニュートン的思考とは異なり量子論・禅は、二つの相反するレベルの存在を許す(=双対性)。
量子的跳躍と「悟り」は似ている。
そこに至るには、一方でフォーカスし同時に直観・感覚が開かれている必要がある。
ものごとが連続して見えるのは、私たちの「予測の産物」にすぎない。
私たちの時間・認識・記憶も、ニュートン的思考の産物である。
生命は、無限の可能性領域(=無形領域)から自己創出(オートポイエーシス)により生まれた。
同時に生まれた環境(非生命)は、それを持たなかった。ワンネスは、経験するためそこから分離してこの世を創った。
生命(含む単細胞)誕生以前は、可能性領域のみで時間・空間はなかった。
なので、生命誕生以前(ビッグバン以降)の歴史(時間・空間)は後付けで作られた。ビッグバン以降がなければ生命誕生は有り得ないからである。マイクロ波背景輻射は、ビッグバンの記憶といえ私たちはそれを見ることができる。
生命は、無形領域と物理的世界を繋いでいる。
ニュートン物理学では、月はいつでも具体物として存在しているが量子物理学では、毎瞬毎瞬月は存在しているわけではなくその可能性だけがある。「観察」しないと「収束」しないのである。私たちは、無形領域を出たり入ったりしている。ただ、現実が記憶・予測と余りにも近いので連続しているように見えるのである。だが、何もかも常に変化しているのだ。
ゴスワミ博士は、無我の境地を「量子的自己」と名付けている。
ダイナミックで固定化されていない<わたし>である。それが何であるかは定義できない。
創造的・非連続的・共時的・総合的・ノンローカル・トランスパーソナルで循環する階層である。参考までに、日常のわたしは、論理的・連続的・決定論的・線形的、ローカル・個人で単純な階層である。
「感情」は、思考のなかの観念や思い込みの影響即ち脳によって「五感による感覚」に意味づけされたものである。五感+意味(思考)の産物なので元々の純粋な五感感覚に敏感でなければならない。
「感情」にもビッグバンののような歴史がある。それは、時間を遡って「収束」したものである。
盛り沢山であり、この辺りで止める。
私たちは、ニュートン的世界観の中に住んでいる。
僅かに、仏教(禅)が「空」、「空性」をいうが禅は、説明を嫌う。
なのでそれは、理屈ではなくなんとなくわかるレベルにすぎない。
ゴスワミ博士の、「空」「色」の関係を「量子論における波でもあり粒子でもある」という説明は、極めて論理的で腑に落ちる。
理論は、進歩しても古人の直観は確かそうだ。

本日の健康オチ

新型インフル想定、都が訓練 医師ら50人参加

エボラウイルス、突然変異で治療薬無効化の恐れ 米研究

【悲報】若者の“クンニ離れ” 若い男子の10人中8人がクンニ未経験者 理由は「何か汚そう」

じゃあフェラチオもしてもらうなよ。

「病は気から」が本当に正しいことが科学的に証明された!?大阪大学の研究グループは交感神経が分泌する神経伝達物質ノルアドレナリンがリンパ球に働きかける仕組みを分子レベルで解明し、ストレスや気分といった精神的な作用が実際に免疫反応に影響することを実験で証明したと発表

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【!?】イスラム国、日本人の身代金動画拡散のために『日本下乳協会』などのタグを使う

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死んだ父が理系出身だったので、わしを理科好きにするためにクリスマスのプレゼントに買い与えられたのですが、わしは全然これに興味を示さず、むしろ妹がこれを使って毎日色々作って遊んでいました。
そのせいかわかりませんが、妹は中学時代から電気いじりが大好きで、日本橋に親父と行っては色々部品を買ってきては真空管アンプなどを作り、国立大学の工学部電気科に現役で入ることができました。
先日復刻版が販売されているのを見つけて、ああそういえばこれ妹が大好きだったなぁと思い出しました。
小学校高学年から中学生お子さんを理系好きにするのにいいおもちゃだと思います。

↓この読者レビューが秀逸
量子論は、ニュートン以来の古典理論と異なり相反するレベルの存在を許す。, 2015/1/17

著者は、インド出身の量子物理学者でありヒンドゥーの教えを知悉している。
プルシャ(可能性領域=無形領域=無時間=過去・現在・未来の同時存在=確率的)及びプラクリティ(あらゆる事物に展開できる可能性=物理的原理=時間・空間の領域)である。
それは、仏教(禅)とも通底する。
無形領域は、「空」、「空性」でありこの二つの関係性を縁起(原因と結果の相関性)という。
ニュートン的思考では、その物体の一つの側面しか見ることができないが無形領域を視野に入れると多くの側面を同時に処理することができる。
公案に、「隻手の声」というのがある。一方の手は、無形領域にある。
道元は、「一方を証するときは一方はくらし」といった。
無形領域は、隠れているが私たちが「観察する」(=対象化する)とき事物が粒子として場所が特定される。「収束」して顕れる。空色同時現成である。
「波」は、拡がることができ同時に二つ以上の場所に存在することが可能である。
「粒子」は、一つの定まった場所(時空)に存在する。
「波」は、無形領域に存在しそこは時間・空間がなく過去・現在・未来が同時存在する。
「粒子」(=物質)は、現実の世界で時間・空間・経過する時間の物理的原理が支配している。
無形領域に於けるコミュニケーションは、媒介物を必要としない。非局所性(=前後の関連性がない)であり瞬時に起きる。その領域は、ワンネス(=一)である。
ニュートン的思考とは異なり量子論・禅は、二つの相反するレベルの存在を許す(=双対性)。
量子的跳躍と「悟り」は似ている。
そこに至るには、一方でフォーカスし同時に直観・感覚が開かれている必要がある。
ものごとが連続して見えるのは、私たちの「予測の産物」にすぎない。
私たちの時間・認識・記憶も、ニュートン的思考の産物である。
生命は、無限の可能性領域(=無形領域)から自己創出(オートポイエーシス)により生まれた。
同時に生まれた環境(非生命)は、それを持たなかった。ワンネスは、経験するためそこから分離してこの世を創った。
生命(含む単細胞)誕生以前は、可能性領域のみで時間・空間はなかった。
なので、生命誕生以前(ビッグバン以降)の歴史(時間・空間)は後付けで作られた。ビッグバン以降がなければ生命誕生は有り得ないからである。マイクロ波背景輻射は、ビッグバンの記憶といえ私たちはそれを見ることができる。
生命は、無形領域と物理的世界を繋いでいる。
ニュートン物理学では、月はいつでも具体物として存在しているが量子物理学では、毎瞬毎瞬月は存在しているわけではなくその可能性だけがある。「観察」しないと「収束」しないのである。私たちは、無形領域を出たり入ったりしている。ただ、現実が記憶・予測と余りにも近いので連続しているように見えるのである。だが、何もかも常に変化しているのだ。
ゴスワミ博士は、無我の境地を「量子的自己」と名付けている。
ダイナミックで固定化されていない<わたし>である。それが何であるかは定義できない。
創造的・非連続的・共時的・総合的・ノンローカル・トランスパーソナルで循環する階層である。参考までに、日常のわたしは、論理的・連続的・決定論的・線形的、ローカル・個人で単純な階層である。
「感情」は、思考のなかの観念や思い込みの影響即ち脳によって「五感による感覚」に意味づけされたものである。五感+意味(思考)の産物なので元々の純粋な五感感覚に敏感でなければならない。
「感情」にもビッグバンののような歴史がある。それは、時間を遡って「収束」したものである。
盛り沢山であり、この辺りで止める。
私たちは、ニュートン的世界観の中に住んでいる。
僅かに、仏教(禅)が「空」、「空性」をいうが禅は、説明を嫌う。
なのでそれは、理屈ではなくなんとなくわかるレベルにすぎない。
ゴスワミ博士の、「空」「色」の関係を「量子論における波でもあり粒子でもある」という説明は、極めて論理的で腑に落ちる。
理論は、進歩しても古人の直観は確かそうだ。

本日の国際情勢オチ

米次世代戦闘機の情報盗まれる? 中国は否定~「F35」のエンジンの図面やレーダーの設計も含め、大量の情報を中国に盗まれた

我を泥棒を見るような目で見るなアル・・・ったく失礼アル・・・

米銃器メーカーのRWCは、対ロシア制裁で禁輸品となったロシアのカラシニコフ銃「AK47」を米国内で製造すると発表した。製品名もAK47の名称をそのまま利用する。

米国産のAKって。

イスラム国が「教育受けた女性を処刑」、国連が警鐘

禿しく朝日新聞が絶賛したアジア的優しさ=民主カンプチアの既視感だな。

米空軍のUFO調査記録、ネットでまとめて公開

カナダ軍、ISISから機関銃と迫撃砲で攻撃を受けるも狙撃銃で撃退

「百発百中の銃一丁は、百発一中の銃百丁に勝る」大日本帝国陸軍

「窓の外で銃声がしても世界の終わりではありません」 リトアニア国防省がロシアの侵略に備えたマニュアルを国民に配布

北欧の移民者たちは第二世代、第三世代へと移り変わり、当初の「移民」の意味を忘れていきました。北欧の「移民」とは「労働移民」であり、働くことを前提としてスタートした制度だったのです。しかしながら世代が交代することによって「労働移民」から「不労所得を目指す外国人」へと変貌していくことになります。第二世代、第三世代の移民たちは北欧政府に自分たちの権利を北欧在住の一般市民と同じにするように求めて政治運動を展開します。結局、北欧政府はこれらの移民たちの要求を受け入れ、生活保護などの社会保障費を湯水の如く移民たちに使うことになりました。「高福祉高負担」とは実際のところ、ムスリムの移民者たちを支える制度に過ぎなかったのです。


死んだ父が理系出身だったので、わしを理科好きにするためにクリスマスのプレゼントに買い与えられたのですが、わしは全然これに興味を示さず、むしろ妹がこれを使って毎日色々作って遊んでいました。
そのせいかわかりませんが、妹は中学時代から電気いじりが大好きで、日本橋に親父と行っては色々部品を買ってきては真空管アンプなどを作り、国立大学の工学部電気科に現役で入ることができました。
先日復刻版が販売されているのを見つけて、ああそういえばこれ妹が大好きだったなぁと思い出しました。
小学校高学年から中学生お子さんを理系好きにするのにいいおもちゃだと思います。

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量子論は、ニュートン以来の古典理論と異なり相反するレベルの存在を許す。, 2015/1/17

著者は、インド出身の量子物理学者でありヒンドゥーの教えを知悉している。
プルシャ(可能性領域=無形領域=無時間=過去・現在・未来の同時存在=確率的)及びプラクリティ(あらゆる事物に展開できる可能性=物理的原理=時間・空間の領域)である。
それは、仏教(禅)とも通底する。
無形領域は、「空」、「空性」でありこの二つの関係性を縁起(原因と結果の相関性)という。
ニュートン的思考では、その物体の一つの側面しか見ることができないが無形領域を視野に入れると多くの側面を同時に処理することができる。
公案に、「隻手の声」というのがある。一方の手は、無形領域にある。
道元は、「一方を証するときは一方はくらし」といった。
無形領域は、隠れているが私たちが「観察する」(=対象化する)とき事物が粒子として場所が特定される。「収束」して顕れる。空色同時現成である。
「波」は、拡がることができ同時に二つ以上の場所に存在することが可能である。
「粒子」は、一つの定まった場所(時空)に存在する。
「波」は、無形領域に存在しそこは時間・空間がなく過去・現在・未来が同時存在する。
「粒子」(=物質)は、現実の世界で時間・空間・経過する時間の物理的原理が支配している。
無形領域に於けるコミュニケーションは、媒介物を必要としない。非局所性(=前後の関連性がない)であり瞬時に起きる。その領域は、ワンネス(=一)である。
ニュートン的思考とは異なり量子論・禅は、二つの相反するレベルの存在を許す(=双対性)。
量子的跳躍と「悟り」は似ている。
そこに至るには、一方でフォーカスし同時に直観・感覚が開かれている必要がある。
ものごとが連続して見えるのは、私たちの「予測の産物」にすぎない。
私たちの時間・認識・記憶も、ニュートン的思考の産物である。
生命は、無限の可能性領域(=無形領域)から自己創出(オートポイエーシス)により生まれた。
同時に生まれた環境(非生命)は、それを持たなかった。ワンネスは、経験するためそこから分離してこの世を創った。
生命(含む単細胞)誕生以前は、可能性領域のみで時間・空間はなかった。
なので、生命誕生以前(ビッグバン以降)の歴史(時間・空間)は後付けで作られた。ビッグバン以降がなければ生命誕生は有り得ないからである。マイクロ波背景輻射は、ビッグバンの記憶といえ私たちはそれを見ることができる。
生命は、無形領域と物理的世界を繋いでいる。
ニュートン物理学では、月はいつでも具体物として存在しているが量子物理学では、毎瞬毎瞬月は存在しているわけではなくその可能性だけがある。「観察」しないと「収束」しないのである。私たちは、無形領域を出たり入ったりしている。ただ、現実が記憶・予測と余りにも近いので連続しているように見えるのである。だが、何もかも常に変化しているのだ。
ゴスワミ博士は、無我の境地を「量子的自己」と名付けている。
ダイナミックで固定化されていない<わたし>である。それが何であるかは定義できない。
創造的・非連続的・共時的・総合的・ノンローカル・トランスパーソナルで循環する階層である。参考までに、日常のわたしは、論理的・連続的・決定論的・線形的、ローカル・個人で単純な階層である。
「感情」は、思考のなかの観念や思い込みの影響即ち脳によって「五感による感覚」に意味づけされたものである。五感+意味(思考)の産物なので元々の純粋な五感感覚に敏感でなければならない。
「感情」にもビッグバンののような歴史がある。それは、時間を遡って「収束」したものである。
盛り沢山であり、この辺りで止める。
私たちは、ニュートン的世界観の中に住んでいる。
僅かに、仏教(禅)が「空」、「空性」をいうが禅は、説明を嫌う。
なのでそれは、理屈ではなくなんとなくわかるレベルにすぎない。
ゴスワミ博士の、「空」「色」の関係を「量子論における波でもあり粒子でもある」という説明は、極めて論理的で腑に落ちる。
理論は、進歩しても古人の直観は確かそうだ。

本日の相場・経済オチ

山本伸先生「週末の米国のオプションSQを契機に、世界同時株安はターニングポイントを迎えた。いまはまだヘッジファンドなど投機筋のショートカバー(空売りの買い戻し)による反発に過ぎないが、株価に関しては日米欧いずれの市場も底打ちした可能性が極めて高い。」

ハイレバFXで4棟のアパートを購入したスマホトレーダー主婦「ゆんさん」の紹介記事が胡散臭い。

5277 (株)スパンクリートコーポレーション

じわじわといい感じになってきていますね。

【悲報】 イスラム国 「世界最高の車はトヨタ。壊れないから」

トヨタを安全性と自動運転への取り組みの遅れとブランド戦略のまずさから売り推奨している朝香先生、こいつはどうとらえるべきでしょうか。

低位株で60万→15億を達成した弟の真似をしたら100万が5万になった。

お前はバカだろ。口座のパスワードを教えて利益の20%は差し上げますと言って弟に運用を任すべき。

覚者涅槃の書氏「あなたがお金を自分のものとして考えるとき、そのすべてを背負ってしまう。お金を稼ぐとかお金を得るとかそんな感覚はすべて「所有」からきている。所有とは「あなた個人」が浮き出ている。つまりあなたはあなたの為に金を得ようとしている。だが金を生み出すことはできない。あなたにできるのはその流れに足を突っ込むことだけだ。そうしてあなたの中を経済が流れていく。それは「所有」ではない。だからその視点に入れば世の中のすべてのお金はあなたのものだと気が付く。「所有」を超越した感覚でね。「あそこで流れているな、よろしい」その程度のものだよ。世界と積極的に関わっているとき世界はあなたに流れをもたらす。キャッシュではなくフローなのだよ。お金はいつだってフローだ。留まらせるものではなく常に流れているもの、だ。日本人はその辺りの理解に弱いからキャッシュ至上主義になる。だから海外の資産家のようにはなれない。真の意味で豊かにはなれない。なにかの調査で国民の幸福度がいつも低いと出るのは「流れ」を知らない民族だからなのだよ」

2014年ヘッジファンド平均リターン3.78%に大幅ダウン

今年は、ロボットスーツ「HAL」を手掛けるベンチャー、サイバーダインの真価が問われる1年となりそうだ。事業の将来性の高さが評価を受ける一方で、巨額のエクイティファイナンス(新株発行を伴う資金調達)に対する厳しい見方が出始めているためだ。

ユニクロ、驚愕の過酷労働環境 低賃金で残業代過少申請強要、懲罰&罰金で労働管理

スイスフランショックを増幅させたリスク回避の仕組み。- 本田康博

フラン・ショックで巨額の追証食らった「 なおやさん 」のその後。

3196 (株)ホットランド

やってますね。

イナゴタワーを2本建設した岡本御本尊様「プロスペクトという株を持っているので分かるのですが、仕手株というのは本当に恐ろしいです。ガーラ、あれなんですか?」

【中国】昏睡状態の男性に高額紙幣をチラつかせて「この金が取れたらあげる!」と叫ぶ → 1年以上ぶりに覚醒

2305 (株)スタジオアリス

今日は年初来高値を更新するかもしれませんね。

トヨタとテスラ、特許開放に意味はあるのか?独VW幹部が投げかける知財戦略の疑問

朝香先生のツボに嵌った記事ですね。

投資で資産を築き、若くして仕事をリタイアする男たち~

↓今更ながら有名なコピペですが、

メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。
その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は、

「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」 と尋ねた。

すると漁師は

「そんなに長い時間じゃないよ」
と答えた。旅行者が

「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」
と言うと、
漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。

「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」
と旅行者が聞くと、漁師は、

「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。 夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」


すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。


「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、
きみにアドバイスしよう。
いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。
それであまった魚は売る。
お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。
その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。
やがて大漁船団ができるまでね。
そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。
自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。
その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、
ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。
きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」

漁師は尋ねた。

「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」

「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」

「それからどうなるの」

「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」
と旅行者はにんまりと笑い、

「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」

「それで?」

「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、
日が高くなるまでゆっくり寝て、 日中は釣りをしたり、
子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、
歌をうたって過ごすんだ。 どうだい。すばらしいだろう」


死んだ父が理系出身だったので、わしを理科好きにするためにクリスマスのプレゼントに買い与えられたのですが、わしは全然これに興味を示さず、むしろ妹がこれを使って毎日色々作って遊んでいました。
そのせいかわかりませんが、妹は中学時代から電気いじりが大好きで、日本橋に親父と行っては色々部品を買ってきては真空管アンプなどを作り、国立大学の工学部電気科に現役で入ることができました。
先日復刻版が販売されているのを見つけて、ああそういえばこれ妹が大好きだったなぁと思い出しました。
小学校高学年から中学生お子さんを理系好きにするのにいいおもちゃだと思います。

↓この読者レビューが秀逸
量子論は、ニュートン以来の古典理論と異なり相反するレベルの存在を許す。, 2015/1/17

著者は、インド出身の量子物理学者でありヒンドゥーの教えを知悉している。
プルシャ(可能性領域=無形領域=無時間=過去・現在・未来の同時存在=確率的)及びプラクリティ(あらゆる事物に展開できる可能性=物理的原理=時間・空間の領域)である。
それは、仏教(禅)とも通底する。
無形領域は、「空」、「空性」でありこの二つの関係性を縁起(原因と結果の相関性)という。
ニュートン的思考では、その物体の一つの側面しか見ることができないが無形領域を視野に入れると多くの側面を同時に処理することができる。
公案に、「隻手の声」というのがある。一方の手は、無形領域にある。
道元は、「一方を証するときは一方はくらし」といった。
無形領域は、隠れているが私たちが「観察する」(=対象化する)とき事物が粒子として場所が特定される。「収束」して顕れる。空色同時現成である。
「波」は、拡がることができ同時に二つ以上の場所に存在することが可能である。
「粒子」は、一つの定まった場所(時空)に存在する。
「波」は、無形領域に存在しそこは時間・空間がなく過去・現在・未来が同時存在する。
「粒子」(=物質)は、現実の世界で時間・空間・経過する時間の物理的原理が支配している。
無形領域に於けるコミュニケーションは、媒介物を必要としない。非局所性(=前後の関連性がない)であり瞬時に起きる。その領域は、ワンネス(=一)である。
ニュートン的思考とは異なり量子論・禅は、二つの相反するレベルの存在を許す(=双対性)。
量子的跳躍と「悟り」は似ている。
そこに至るには、一方でフォーカスし同時に直観・感覚が開かれている必要がある。
ものごとが連続して見えるのは、私たちの「予測の産物」にすぎない。
私たちの時間・認識・記憶も、ニュートン的思考の産物である。
生命は、無限の可能性領域(=無形領域)から自己創出(オートポイエーシス)により生まれた。
同時に生まれた環境(非生命)は、それを持たなかった。ワンネスは、経験するためそこから分離してこの世を創った。
生命(含む単細胞)誕生以前は、可能性領域のみで時間・空間はなかった。
なので、生命誕生以前(ビッグバン以降)の歴史(時間・空間)は後付けで作られた。ビッグバン以降がなければ生命誕生は有り得ないからである。マイクロ波背景輻射は、ビッグバンの記憶といえ私たちはそれを見ることができる。
生命は、無形領域と物理的世界を繋いでいる。
ニュートン物理学では、月はいつでも具体物として存在しているが量子物理学では、毎瞬毎瞬月は存在しているわけではなくその可能性だけがある。「観察」しないと「収束」しないのである。私たちは、無形領域を出たり入ったりしている。ただ、現実が記憶・予測と余りにも近いので連続しているように見えるのである。だが、何もかも常に変化しているのだ。
ゴスワミ博士は、無我の境地を「量子的自己」と名付けている。
ダイナミックで固定化されていない<わたし>である。それが何であるかは定義できない。
創造的・非連続的・共時的・総合的・ノンローカル・トランスパーソナルで循環する階層である。参考までに、日常のわたしは、論理的・連続的・決定論的・線形的、ローカル・個人で単純な階層である。
「感情」は、思考のなかの観念や思い込みの影響即ち脳によって「五感による感覚」に意味づけされたものである。五感+意味(思考)の産物なので元々の純粋な五感感覚に敏感でなければならない。
「感情」にもビッグバンののような歴史がある。それは、時間を遡って「収束」したものである。
盛り沢山であり、この辺りで止める。
私たちは、ニュートン的世界観の中に住んでいる。
僅かに、仏教(禅)が「空」、「空性」をいうが禅は、説明を嫌う。
なのでそれは、理屈ではなくなんとなくわかるレベルにすぎない。
ゴスワミ博士の、「空」「色」の関係を「量子論における波でもあり粒子でもある」という説明は、極めて論理的で腑に落ちる。
理論は、進歩しても古人の直観は確かそうだ。

本日のネタオチ

【ISIS】地球市民「戦争したいアベシンゾーがわざと誘拐させた」岩上安身先生「アベシンゾーの首を差し出し2人の首を切らないように頼む。尊い行為ではないか」

【イスラム国殺害予告】「あ べ し ね」でお馴染みの池田香代子さん「2人の命を助けたら現政権に賞賛を惜しまない」

ブサヨ共が安倍首相に中東2億ドルの対テロ支援留保を求めるオンライン署名活動を開始

マスメディアは「イスラム国」という呼び方を即刻変更せよ!イスラム諸国の方々やイスラム教徒全般が日本人から差別を受けるニだろ!!

ネトウヨ「9条があれば人質も安全じゃなかったのかよ」 ブサヨ「今回の殺害予告は安倍のせいだから」

米大手通信サービス企業であるVerizonとAT&Tがモバイル関係の顧客に対して「UIDH」という固有のIDを振り、アクセス履歴や位置情報などのデータを収集して広告関連会社に提供していたことが昨年の10月頃に明らかになった。これはキャリア側で行われているため、通常のCookieのようにユーザーの意志で削除することはできなかったという。

【板橋区ホタル放射脳ビジネス】懲戒免職となった「ナノ銀除染 板橋ホタル博士」税金で養った2万匹ホタルの実態は23匹、25世代累代飼育は「24世代までやった。トラスト・ミー」

賭人がゆく氏、イスラム国に失望させられた!当ブログは対中共の観点から、日本とイスラム国との水面下での提携を唱えてきた。その主張は変えるつもりがないものの、肝心のイスラム国指導層の連中を少々買い被り過ぎたかも知れない。

【ISIS】アベシンゾー「イスラム国周辺への2億ドル人道支援金」→チーム辛淑玉「2億ドルのテロ支援金」ヘイト・ロンダリング


死んだ父が理系出身だったので、わしを理科好きにするためにクリスマスのプレゼントに買い与えられたのですが、わしは全然これに興味を示さず、むしろ妹がこれを使って毎日色々作って遊んでいました。
そのせいかわかりませんが、妹は中学時代から電気いじりが大好きで、日本橋に親父と行っては色々部品を買ってきては真空管アンプなどを作り、国立大学の工学部電気科に現役で入ることができました。
先日復刻版が販売されているのを見つけて、ああそういえばこれ妹が大好きだったなぁと思い出しました。
小学校高学年から中学生お子さんを理系好きにするのにいいおもちゃだと思います。

↓この読者レビューが秀逸
量子論は、ニュートン以来の古典理論と異なり相反するレベルの存在を許す。, 2015/1/17

著者は、インド出身の量子物理学者でありヒンドゥーの教えを知悉している。
プルシャ(可能性領域=無形領域=無時間=過去・現在・未来の同時存在=確率的)及びプラクリティ(あらゆる事物に展開できる可能性=物理的原理=時間・空間の領域)である。
それは、仏教(禅)とも通底する。
無形領域は、「空」、「空性」でありこの二つの関係性を縁起(原因と結果の相関性)という。
ニュートン的思考では、その物体の一つの側面しか見ることができないが無形領域を視野に入れると多くの側面を同時に処理することができる。
公案に、「隻手の声」というのがある。一方の手は、無形領域にある。
道元は、「一方を証するときは一方はくらし」といった。
無形領域は、隠れているが私たちが「観察する」(=対象化する)とき事物が粒子として場所が特定される。「収束」して顕れる。空色同時現成である。
「波」は、拡がることができ同時に二つ以上の場所に存在することが可能である。
「粒子」は、一つの定まった場所(時空)に存在する。
「波」は、無形領域に存在しそこは時間・空間がなく過去・現在・未来が同時存在する。
「粒子」(=物質)は、現実の世界で時間・空間・経過する時間の物理的原理が支配している。
無形領域に於けるコミュニケーションは、媒介物を必要としない。非局所性(=前後の関連性がない)であり瞬時に起きる。その領域は、ワンネス(=一)である。
ニュートン的思考とは異なり量子論・禅は、二つの相反するレベルの存在を許す(=双対性)。
量子的跳躍と「悟り」は似ている。
そこに至るには、一方でフォーカスし同時に直観・感覚が開かれている必要がある。
ものごとが連続して見えるのは、私たちの「予測の産物」にすぎない。
私たちの時間・認識・記憶も、ニュートン的思考の産物である。
生命は、無限の可能性領域(=無形領域)から自己創出(オートポイエーシス)により生まれた。
同時に生まれた環境(非生命)は、それを持たなかった。ワンネスは、経験するためそこから分離してこの世を創った。
生命(含む単細胞)誕生以前は、可能性領域のみで時間・空間はなかった。
なので、生命誕生以前(ビッグバン以降)の歴史(時間・空間)は後付けで作られた。ビッグバン以降がなければ生命誕生は有り得ないからである。マイクロ波背景輻射は、ビッグバンの記憶といえ私たちはそれを見ることができる。
生命は、無形領域と物理的世界を繋いでいる。
ニュートン物理学では、月はいつでも具体物として存在しているが量子物理学では、毎瞬毎瞬月は存在しているわけではなくその可能性だけがある。「観察」しないと「収束」しないのである。私たちは、無形領域を出たり入ったりしている。ただ、現実が記憶・予測と余りにも近いので連続しているように見えるのである。だが、何もかも常に変化しているのだ。
ゴスワミ博士は、無我の境地を「量子的自己」と名付けている。
ダイナミックで固定化されていない<わたし>である。それが何であるかは定義できない。
創造的・非連続的・共時的・総合的・ノンローカル・トランスパーソナルで循環する階層である。参考までに、日常のわたしは、論理的・連続的・決定論的・線形的、ローカル・個人で単純な階層である。
「感情」は、思考のなかの観念や思い込みの影響即ち脳によって「五感による感覚」に意味づけされたものである。五感+意味(思考)の産物なので元々の純粋な五感感覚に敏感でなければならない。
「感情」にもビッグバンののような歴史がある。それは、時間を遡って「収束」したものである。
盛り沢山であり、この辺りで止める。
私たちは、ニュートン的世界観の中に住んでいる。
僅かに、仏教(禅)が「空」、「空性」をいうが禅は、説明を嫌う。
なのでそれは、理屈ではなくなんとなくわかるレベルにすぎない。
ゴスワミ博士の、「空」「色」の関係を「量子論における波でもあり粒子でもある」という説明は、極めて論理的で腑に落ちる。
理論は、進歩しても古人の直観は確かそうだ。

本日のニュースオチ