2013年6月12日水曜日

本日の相場・経済オチ

2ch創始者 西村博之氏 「金で幸せは買えない おいらがお金を持ってわかったこと」

お金があるなら裁判で敗訴した賠償金を支払ってくださいと言われますよ。

勝ち組個人投資家が見ているブログ「三橋貴明」と「市況かぶ全力2階建」~日経マネー調査

池田信夫ブログが入っていない!(爆)

7867 (株)タカラトミー

インデックス3位株主。15.5万株。取得はH20年。取得価格は16081円。
25億円、パァ。もっともその後の株価下落にあわせて評価額の洗い替えをしているだろうから、25億円がまるまる今期の損失になるわけではないにせよ、この数字は当然予想に織り込まれていないわけだが。

1926 ライト工業(株)

そろそろ年初来高値を取りにいってもええ頃合いですやろ。
波下がってきたので今日はこれから帰りますわ。

昔の悪い癖が出始めた? アベノミクス「成長戦略第3弾」、株価を下げたのはこの発言だ!

7986 キング工業(株)

下値不安のない80円台で買い、110円前後で売る。
年に数回、なかなかいいお小遣い稼ぎになるとおもいますが。
もう、黒字で有配の1000株単元で二桁の銘柄なんてあらへんやろ。
昨日から一緒にサーフィンしている和歌山の低位株主も手がけている。まぁジャスダックやからそんなにたくさん買ったり売ったりすることもできへんけどな。
あまりにいい波なんでダチの会員になっているマリーナのゲストハウスに一泊した。朝飯済んだので今日も寄り付き見たら海に入るので更新少ないと思うわ。



この本は面白い。行き着く先はセカンドルネッサンスか。
【解説より】
リーマン・ショック後、世界的な経済危機は脱しても一向に失われた雇用が回復しない状況に、経済学者は頭をひねってきた。代表的なのはポール・クルーグマンが唱える景気循環説。雇用の回復が弱く、需要が不足していると見る。第二の説明は、タイラー・コーエンが提唱する技術革新の停滞説。経済を進歩させる新しい強力な発想が生まれてないからだと見る。
これに対して、本書の2人は、技術の進歩が速すぎて起きる雇用喪失説の立場をとる。つまり、コンピュータとの競争に人間が負け始めていることこそ、雇用が回復しない真の原因であると主張する。
【読者レビューより】
面白かったジョークが、ヘンリー・フォード2世と全米自動車労働組合(UAW)会長の会話。 機械化の進んだ最先端工場を視察した二人。「ここにいるロボットたちからどうやって組合費を徴収するつもりかい?」とフォードが言うと、「ここにいるロボットたちにどうやって車を買わせるつもりかい?」。この会話は、端的に、機械化の進んだ世界の問題点を浮き彫りにしている。

これぞマトリックスの救世主。オメガ点。人類補完計画。
【読者レビューより】
レイ・カーツワイルさんが主張するタイムテーブルは次の通り。
2020年代 AI が 人間並みになる
2030年代 ナノ単位の小ささのロボット(ナノボット)で体内から多くの病気を治せる
同じくナノボットで脳内からヴァーチャル環境に完全没入できる
2040年代 人間の脳の構造が研究しつくされ、コンピュータは超高性能になる
その結果、人間の脳内の情報をコンピュータにコピーできるようになる
コピーされた脳内情報とは「人間自身」なので、人間もまたコンピュータ並みに超高速で考えられるようになる。
科学は爆発的に発展し、ヴァーチャル環境と同じことが現実でも可能となる。
これは、人間自身が人間を進化させ、新しい種を生み出したのと同じ。これが「特異点」だ。

本日の宗主国様・属国オチ

中国から逃げ出す富裕層 6割が移民を検討 投資先を海外へ

東アジア大陸で唯一の民主主義国家である韓国。アジアに自由を広げるため日本の保守と日韓いっしょにやりたい


この本は面白い。行き着く先はセカンドルネッサンスか。
【解説より】
リーマン・ショック後、世界的な経済危機は脱しても一向に失われた雇用が回復しない状況に、経済学者は頭をひねってきた。代表的なのはポール・クルーグマンが唱える景気循環説。雇用の回復が弱く、需要が不足していると見る。第二の説明は、タイラー・コーエンが提唱する技術革新の停滞説。経済を進歩させる新しい強力な発想が生まれてないからだと見る。
これに対して、本書の2人は、技術の進歩が速すぎて起きる雇用喪失説の立場をとる。つまり、コンピュータとの競争に人間が負け始めていることこそ、雇用が回復しない真の原因であると主張する。
【読者レビューより】
面白かったジョークが、ヘンリー・フォード2世と全米自動車労働組合(UAW)会長の会話。 機械化の進んだ最先端工場を視察した二人。「ここにいるロボットたちからどうやって組合費を徴収するつもりかい?」とフォードが言うと、「ここにいるロボットたちにどうやって車を買わせるつもりかい?」。この会話は、端的に、機械化の進んだ世界の問題点を浮き彫りにしている。

これぞマトリックスの救世主。オメガ点。人類補完計画。
【読者レビューより】
レイ・カーツワイルさんが主張するタイムテーブルは次の通り。
2020年代 AI が 人間並みになる
2030年代 ナノ単位の小ささのロボット(ナノボット)で体内から多くの病気を治せる
同じくナノボットで脳内からヴァーチャル環境に完全没入できる
2040年代 人間の脳の構造が研究しつくされ、コンピュータは超高性能になる
その結果、人間の脳内の情報をコンピュータにコピーできるようになる
コピーされた脳内情報とは「人間自身」なので、人間もまたコンピュータ並みに超高速で考えられるようになる。
科学は爆発的に発展し、ヴァーチャル環境と同じことが現実でも可能となる。
これは、人間自身が人間を進化させ、新しい種を生み出したのと同じ。これが「特異点」だ。

本日のネタオチ

【沖縄タイムス】伝説の「社説:軍靴の足音が聞こえる」解禁

↓赤旗の投書欄に比べたら、沖縄タイムズなんてまだまだだな。


朝日新聞 今年に入ってアベノミクス礼賛記事を書きまくった



この本は面白い。行き着く先はセカンドルネッサンスか。
【解説より】
リーマン・ショック後、世界的な経済危機は脱しても一向に失われた雇用が回復しない状況に、経済学者は頭をひねってきた。代表的なのはポール・クルーグマンが唱える景気循環説。雇用の回復が弱く、需要が不足していると見る。第二の説明は、タイラー・コーエンが提唱する技術革新の停滞説。経済を進歩させる新しい強力な発想が生まれてないからだと見る。
これに対して、本書の2人は、技術の進歩が速すぎて起きる雇用喪失説の立場をとる。つまり、コンピュータとの競争に人間が負け始めていることこそ、雇用が回復しない真の原因であると主張する。
【読者レビューより】
面白かったジョークが、ヘンリー・フォード2世と全米自動車労働組合(UAW)会長の会話。 機械化の進んだ最先端工場を視察した二人。「ここにいるロボットたちからどうやって組合費を徴収するつもりかい?」とフォードが言うと、「ここにいるロボットたちにどうやって車を買わせるつもりかい?」。この会話は、端的に、機械化の進んだ世界の問題点を浮き彫りにしている。

これぞマトリックスの救世主。オメガ点。人類補完計画。
【読者レビューより】
レイ・カーツワイルさんが主張するタイムテーブルは次の通り。
2020年代 AI が 人間並みになる
2030年代 ナノ単位の小ささのロボット(ナノボット)で体内から多くの病気を治せる
同じくナノボットで脳内からヴァーチャル環境に完全没入できる
2040年代 人間の脳の構造が研究しつくされ、コンピュータは超高性能になる
その結果、人間の脳内の情報をコンピュータにコピーできるようになる
コピーされた脳内情報とは「人間自身」なので、人間もまたコンピュータ並みに超高速で考えられるようになる。
科学は爆発的に発展し、ヴァーチャル環境と同じことが現実でも可能となる。
これは、人間自身が人間を進化させ、新しい種を生み出したのと同じ。これが「特異点」だ。

本日のサイエンスオチ

巨大噴火で地球寒冷化、日本の森林も激減 気象研予測

これが「10万年後の人類の顔」です



この本は面白い。行き着く先はセカンドルネッサンスか。
【解説より】
リーマン・ショック後、世界的な経済危機は脱しても一向に失われた雇用が回復しない状況に、経済学者は頭をひねってきた。代表的なのはポール・クルーグマンが唱える景気循環説。雇用の回復が弱く、需要が不足していると見る。第二の説明は、タイラー・コーエンが提唱する技術革新の停滞説。経済を進歩させる新しい強力な発想が生まれてないからだと見る。
これに対して、本書の2人は、技術の進歩が速すぎて起きる雇用喪失説の立場をとる。つまり、コンピュータとの競争に人間が負け始めていることこそ、雇用が回復しない真の原因であると主張する。
【読者レビューより】
面白かったジョークが、ヘンリー・フォード2世と全米自動車労働組合(UAW)会長の会話。 機械化の進んだ最先端工場を視察した二人。「ここにいるロボットたちからどうやって組合費を徴収するつもりかい?」とフォードが言うと、「ここにいるロボットたちにどうやって車を買わせるつもりかい?」。この会話は、端的に、機械化の進んだ世界の問題点を浮き彫りにしている。

これぞマトリックスの救世主。オメガ点。人類補完計画。
【読者レビューより】
レイ・カーツワイルさんが主張するタイムテーブルは次の通り。
2020年代 AI が 人間並みになる
2030年代 ナノ単位の小ささのロボット(ナノボット)で体内から多くの病気を治せる
同じくナノボットで脳内からヴァーチャル環境に完全没入できる
2040年代 人間の脳の構造が研究しつくされ、コンピュータは超高性能になる
その結果、人間の脳内の情報をコンピュータにコピーできるようになる
コピーされた脳内情報とは「人間自身」なので、人間もまたコンピュータ並みに超高速で考えられるようになる。
科学は爆発的に発展し、ヴァーチャル環境と同じことが現実でも可能となる。
これは、人間自身が人間を進化させ、新しい種を生み出したのと同じ。これが「特異点」だ。

本日の健康オチ

【毒食大陸中国】「実質中国産」なのに産地ロンダリングで「仏産」に 日本の業者も実態把握

中国のH7N9感染者111人の特徴が明らかに~ICU入院率77%、死亡率27%、発熱、咳、肺炎はほぼ必発

研究報告: 大気汚染で糖尿病のリスクが増加



この本は面白い。行き着く先はセカンドルネッサンスか。
【解説より】
リーマン・ショック後、世界的な経済危機は脱しても一向に失われた雇用が回復しない状況に、経済学者は頭をひねってきた。代表的なのはポール・クルーグマンが唱える景気循環説。雇用の回復が弱く、需要が不足していると見る。第二の説明は、タイラー・コーエンが提唱する技術革新の停滞説。経済を進歩させる新しい強力な発想が生まれてないからだと見る。
これに対して、本書の2人は、技術の進歩が速すぎて起きる雇用喪失説の立場をとる。つまり、コンピュータとの競争に人間が負け始めていることこそ、雇用が回復しない真の原因であると主張する。
【読者レビューより】
面白かったジョークが、ヘンリー・フォード2世と全米自動車労働組合(UAW)会長の会話。 機械化の進んだ最先端工場を視察した二人。「ここにいるロボットたちからどうやって組合費を徴収するつもりかい?」とフォードが言うと、「ここにいるロボットたちにどうやって車を買わせるつもりかい?」。この会話は、端的に、機械化の進んだ世界の問題点を浮き彫りにしている。

これぞマトリックスの救世主。オメガ点。人類補完計画。
【読者レビューより】
レイ・カーツワイルさんが主張するタイムテーブルは次の通り。
2020年代 AI が 人間並みになる
2030年代 ナノ単位の小ささのロボット(ナノボット)で体内から多くの病気を治せる
同じくナノボットで脳内からヴァーチャル環境に完全没入できる
2040年代 人間の脳の構造が研究しつくされ、コンピュータは超高性能になる
その結果、人間の脳内の情報をコンピュータにコピーできるようになる
コピーされた脳内情報とは「人間自身」なので、人間もまたコンピュータ並みに超高速で考えられるようになる。
科学は爆発的に発展し、ヴァーチャル環境と同じことが現実でも可能となる。
これは、人間自身が人間を進化させ、新しい種を生み出したのと同じ。これが「特異点」だ。

本日のリーベンオチ

自治労、給与カットに猛反発も士気低下必至

「チョッパリの弁護士はイヤニダ!」韓国籍の男、再逮捕 大阪・生野の通り魔

安倍首相、議員懇談会長として神道関連会合であいさつ

要するに神社本庁の推薦を受けている議連です。
マニフェストと所属議員はこちら

民主党・参院選マニフェスト、6/10バージョン~朴らは日本解体を諦めない!

障害者差別禁止法(笑)、人権委員会設置法(笑)

【速報】安倍内閣、在日特権潰し開始キタ━━━━(°∀°)━━━━!!!!! 中山成彬議員支持のデモ隊にしばき隊が車で突入し妨害する、などの目に余る行動 ⇒ 在日特権の事実に関し各自治体を調査するよう総務省に命じる!!!! 民団や民主党から調査に関する抗議あり!!!! 在日特権の存在が証明され、有田芳生や安田浩一の大嘘がついに暴かれる!!!! 2ch「安倍さんGJだわ全力で支持する」「車で突っ込むとかwwしばくってレベルじゃねえよ」

「団体からの推薦はもらわない」-そんなことをいっていたのは維新の会のハシシタそのものではないか。なんだこれは。

いじめ対策法案、与野党一本化で合意…成立へ

もともと自民党に成立を働きかけていた団体=幸福の科学。

で、いろいろ利用しようとする連中が群がってきたというわけです。

5月に始まった協議では、実効性の確保を焦点に、「現場の取り組みを尊重し理念法にとどめるべきだ」とする与党と、国や都道府県、学校の各段階での詳細な制度設計を求める野党側とで意見が対立した。

つまりですね、保守派主導の自民党政権の成立で人権擁護法の成立の見込みが立たない中で、日干しになりかけている人権団体が、いっちょかませろ、と。
いじめの定義なんてはっきりさせようがありませんから、骨抜き法案にして幸福の科学に顔だけ立てたい自民党と、詳細な制度設計、つまりいじめ禁止委員会を作ってその中にメンバーを入れたい人権NPOの支持を受ける民主党やら社民党、それにいっちょかみたい共産党なんかも加わってうだうだとやっているわけです。



この本は面白い。行き着く先はセカンドルネッサンスか。
【解説より】
リーマン・ショック後、世界的な経済危機は脱しても一向に失われた雇用が回復しない状況に、経済学者は頭をひねってきた。代表的なのはポール・クルーグマンが唱える景気循環説。雇用の回復が弱く、需要が不足していると見る。第二の説明は、タイラー・コーエンが提唱する技術革新の停滞説。経済を進歩させる新しい強力な発想が生まれてないからだと見る。
これに対して、本書の2人は、技術の進歩が速すぎて起きる雇用喪失説の立場をとる。つまり、コンピュータとの競争に人間が負け始めていることこそ、雇用が回復しない真の原因であると主張する。
【読者レビューより】
面白かったジョークが、ヘンリー・フォード2世と全米自動車労働組合(UAW)会長の会話。 機械化の進んだ最先端工場を視察した二人。「ここにいるロボットたちからどうやって組合費を徴収するつもりかい?」とフォードが言うと、「ここにいるロボットたちにどうやって車を買わせるつもりかい?」。この会話は、端的に、機械化の進んだ世界の問題点を浮き彫りにしている。

これぞマトリックスの救世主。オメガ点。人類補完計画。
【読者レビューより】
レイ・カーツワイルさんが主張するタイムテーブルは次の通り。
2020年代 AI が 人間並みになる
2030年代 ナノ単位の小ささのロボット(ナノボット)で体内から多くの病気を治せる
同じくナノボットで脳内からヴァーチャル環境に完全没入できる
2040年代 人間の脳の構造が研究しつくされ、コンピュータは超高性能になる
その結果、人間の脳内の情報をコンピュータにコピーできるようになる
コピーされた脳内情報とは「人間自身」なので、人間もまたコンピュータ並みに超高速で考えられるようになる。
科学は爆発的に発展し、ヴァーチャル環境と同じことが現実でも可能となる。
これは、人間自身が人間を進化させ、新しい種を生み出したのと同じ。これが「特異点」だ。

本日のニュースオチ