2012年11月5日月曜日

本日の宗主国様・属国オチ

韓国新聞 今年、竹島が日本領だった証拠となる地図資料掲載!でもケンチャナヨ!!

韓国経済に斜陽の兆候 「再び日本に学べ」ウォン高で輸出モデル崩れる

なんでも韓でも韓国起源なんだから、大嫌いな日本などに学ばず独自の価値を創出してくれ。

中華武術の精華 少林拳

韓国サムスン、米Appleと喧嘩別れになり建設中のCPU製造工場が不要に。このまま建設頓挫か?

シャープる、パナソる、か?




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本日の国際情勢オチ

NYタイムズ「中国食品に苦難」 欧州で嫌悪高まる

ヒスパニック票と大統領選 、フロリダ州キューバ系票が鍵か

ヒスパニックが鍵となるというなら、それは宗教団体としてのカトリックが勝敗のゆくえを左右するということである。
リベラルから原理主義まで多数の教団に分裂していてまとまりがないプロテスタントと、多数の修道会や教区にわかれながらもローマ法王の下に一つにまとまっている教団とを同一に比較してはならない。
アメリカは急速に白人プロテスタントが支配する国ではなくなってきている。
ロムニーが落選したらそのことに拍車がかかるだろう。




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本日の健康オチ

名門欧州大学教授 女が絶頂達すると妊娠しやすくなると指摘

数学が苦痛――苦手だと本当に「痛み」感じる 米で実験

目の動きから嘘が分かるという人がいる。神経言語プログラミング(NLP)では、目の動きから嘘を見破る方法を提唱してきた。しかし、この定説には、実際には根拠がないことが判明した。

嘘つきかどうか100%見分ける方法がある。それは、民主党の党員かどうかだ。

久しぶりに近所のイオンを覗いてみたところ・・・




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本日のリーベンオチ

週刊ヒュンダイ「年内総選挙の全情報 過去の植民地支配の歴史を反省しない右翼反動の石原慎太郎はわずか5議席しかとれないニダ!「橋下維新」は100議席獲得ニダ!」

石原新党に女性の45%期待 共同通信の世論調査

ネトウヨの女性が増えているというが・・・・

朝日の橋下氏に対する人権侵害に怒ってみせた石原慎太郎が、亀井静香はメンヘラだと亀井静香さんの人権を侵害




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本日の相場・経済オチ

米著名投資家ウォーレン・バフェット氏の投資会社バークシャー・ハザウェイが2日発表した今年第3四半期(7~9月)決算で、最終利益は前年同期比72%増の39億2000万ドル(前年同期比22億7800万ドル)となった。

▼「ザ・マネーゲーム」から脱出する法・新読者レビュー

「色即是空」から「空即是色」へ・なぜこれまで豊かになれなかったか, 2012/11/3

本書がすばらしい真理に触れていることは確かです。バシャールやセドナメソッド、「空」(MANA)、アンフィニ、オ・ポノポノなどとほぼ同じ世界観を持っています。対処の仕方も似ています。アプローチの強弱はやや違うものの、これらの本を読んできた者にとっては興奮を誘います。
しかし読みようによっては、理解しにくい。アマゾンのこのページの上にある内容紹介がそもそも本筋をとらえそこねていると思います。それについて、現在私が理解したことを書かせていただきます。
まず、ひじょうに大きな大前提は「あなた(の意識)があなたの現実を作っている」
これはほとんどすべてのスピリチュアル本が言っていることですが、この原則を本当に理解しなければ、この原則は使えないと思います。
その原則をうたっているはずの、これまでの引き寄せや願望実現、ヴィジュアライゼーションなどのテクニックが、なぜ多くの人にとってうまくゆかなかったのか。
このテクニック本はどの本でもよく読むと、強く願うとかなわない、という面を持っています。執着を離すとかなう、というまったくパラドキシカルなありかたです。
著者は、自分も前著でそのようなテクニックを提唱してきたが、と言い、そのパラドックスを解消するため、さらなる世界観への洞察を深めたことを告げます。
それが第一段階と第二段階という区別です。第一段階は、現在の既成概念や常識や道徳、社会通念その他にすっぽりつかってしまっている状態です。本書はマネーに関する記述が主なので、お金の例にしますが、お金に対する意味づけやこうしなければ儲からない、現在の経済理論ではこうだ、などの、私たちがふだんその中にいて、それを事実と信じ込んでいる世界です。
この段階にいて、この段階ですばらしいとされている「成功」や「実現」を求めつつ、「魔法のテクニック」として引き寄せや視覚化、フェイクなどを抜け道のように使おうとする人が多いのですが、しかしそもそも制限に満ちた世界観の中に日常いつづけていては、ほんとうに「豊かさ」(貯金額の多寡ではなく)を手にすることはできない。社会は厳然とこうなっているが、たまに奇蹟が起こる、というスタンス(意識)になりやすいからです。
ほんとうの「豊かさ」を得るには、第一段階を「空」、わたしたちの意識が作っているホログラムのような世界だ、として、いったんそこを見切る、離脱することがまず必要です。「照見五'皆空」(般若心経)。そこで、わたしたちはホログラムを投影するおおもとの私たちの「フィールド」(本によってはソース、金型)の世界にアクセスします。
この第二段階は、フィールド、すなわち制限のない「自分」につながる、というものです。第一段階とは反対方向です。自分の投影した現実に逆に縛られて、現実はこういうもの、という信念をフィードバックし続ける第一段階を脱出して、自分の内側、感情、信念に目を向けます。それが現実を作っているのですから。
さて、ここからが肝要です。「そうか、現実は自分が投影しているのか」「では、こういうイイコトを思い描いて日々それを念じればうまくゆくのか」となってしまいがちですが、最初それである程度うまくゆくと同時に、いろいろな現象が起きてきます。自分のもっていた、ネガティブな金型も同時に活動を始めるからです。(ここでやめてしまう人が多いと思う)。
著者はそうした不快な現象や不快感に対し、「プロセス」というやり方で手放し、そこからエネルギーを取り戻すことを提唱します。セドナメソッドだと、風呂敷包みを落とすように、ぽとんと落とすのですが、本書で著者は、感情を感じきってから、「宣言」して、向こうへ抜ける、というような方法を取っています。これはけっこうきついかもしれず、著者も一年以上かかったようです。
しかし必ず「脱出ポイント」はある、と言っています。そしてこの第二段階にほんとうに来てしまうと、これまで執着していた「欲」や「従来型の成功」に興味がなくなってしまうというパラドックスが起きます。そうなると、逆にふと思っただけで、勝手に望みがかなってしまう。「空」(判断や制限のないゼロ状態・同時に無限でもある)になってしまえば、そこから「色」が生み出せる。
「色即是空」を体感したあとで、ターニングポイントが訪れ、「空即是色」となる、そんな感じだと私は理解しました。
これが本当の「あなたがあなたの現実を作れる」という状態ではないでしょうか。
「脱出」した著者は、この自在の境地をある程度楽しんでおられるようで、そこで「リアクション・モード」という生活の仕方をあげています。これは頭で目標を立てて、自分を鼓舞してやりぬくという「第一段階」の生き方ではなく、「毎瞬毎瞬、自分がふっと思いついたこと、ワクワクすることをする」というバシャール的な生き方です。それをしているうちに、いつのまにか仕事は終わり、ちゃんと流れてゆく。これはまず、一番実践しやすいので、不快感の処理と並行して、続けるとさらに効果が上がりそうです。私は現在このあたりにいて、「脱出」は半分くらいですが、これまでしがみついていた願望などがふわふわに溶けてしまい、ちょっととまどう感じもあります。大目標を立てる、というこれまでの(ゲームに埋没した)生き方が意味を持たなくなってしまって、目指す方向が「自分らしさとは何か」になってゆく感じです。
(お金に関する問題の外的な解決例としては一年前に振り込め詐欺で振り込んでしまったお金が全額返ってきました。返ってこなくてもいい、と手放した結果だと思います。)
本書は本当に核心をついている名著であると思いますが、以下は★をひとつ減らした理由です。
まず、第一段階から抜ける途中の不快感の処理の部分、これはセドナメソッドとかアンフィニとか、ホ・オポノポノのほうが易しい感じがします。人によりけりでしょうが、著者自身がひじょうに苦労したという記述があるので、読者には少しつらいです。それと前半の、世界は幻想である、という部分の言葉運びがやや強引な感じがしました。幻想というと妄想にも近い、恣意的でネガティブな感じがするのですが、自分が投影した映像なので、良いも悪いもない、「空」(くう)という感じが近いのでは。そのほうが、初めて読む人の誤解を誘わないのではないかという気がしました。
三度読み直しましたが、そのつど、大筋を補訂する細かなコメントのような部分に気づき、興奮させられました。一度呼んで首をひねった読者には、再読をお勧めしたいと思います。もちろん読んで発奮した読者にも。

★赤字の部分について解説すると、あんたらは何かを創造するときに、必ずその対立物も創造する。エゴ=自我という錯覚は「私は善悪を判断することができる」「私は選択することができる」ということだ。
つまり、あなたがその錯覚に陥っている時、あなたの真の望みは善悪を判断することだから、あなたが善と判断するものだけを出現させるわけにはいかず、あなたが悪と裁くものもそれ以上に出現させる。そして、自分が選択することができるという錯覚に陥っている以上、 そこにはあなたのエゴを強化するための選択肢がないといけないから、あなたが伝統保守を自認しているなら、立ち上がれ日本以外にも民主党や社民党みたいなのが出てくる。そうでなければそもそもAかBかという選択肢が生じないし、あなたが絶対善だと考えるたちあがれ日本が輝かないではないか。つまり、あなたは自分の政治的創造物の中で最高だと考えている立ち上がれ日本をより輝かすための引き立て役として、あなたの個人的なホログラムマトリックス世界の中に民主党や社民党を創造する。
つまり、逆の言い方をするなら、この世界は全てあなたの個人的な創造物なのである。そして問題はそれが望むとおりになっていないと思っているかもしれないが、実は100%望む通りになっていて、問題はあなたが自分の創造物について、これは善であり、これは悪だから消えてしまえと判断しているその態度にある。
だから、対立物を生じさせたくないのなら、判断をすることをやめればいいということになる。ただ、これは自我=エゴに死ねということなのだが、その死ねと言っているのもエゴなので、自分ではどうすることもできないということには注意しなければならない。
ただ、何かを判断(思考)したり、感情が押し寄せてくるたび、その判断をしている「主体」、感情を感じている「主体」に注意を向ける方便として、マネゲ脱出のプロセスは「使える」。
そしてそのようにすることで、時間はかかるかもしれないが、エゴは自分は決して何もやっていなかったということに気がつく時点が来る。
そこであなたが消滅することが意識=真我=源泉の計画であるなら、あなたのエゴは崩壊するであろう。
ただし、一つ注意しなければならないのは、その結果、完全無限の自動入金をホログラム世界に表現する障害はなくなるわけだが、それによって得られる様々な楽しみを味わう「私」は存在していないということなのだ。
例えるならそれで1億円の感謝の表現ができたとしても、映画のシーンで主人公が宝くじに当たったカットを見ても、別に嬉しくもなんともないという感じになるのだ。それ以降の人生は例えるなら、劇場の椅子に座って映画をみているような感じになってしまうのだ。
だから、マネーゲームで1億円を手に入れることができるなら、その方が「あなた」にとってはよいことかもしれない。なぜなら、その一億円を楽しむことができるあなたのエゴが存在しているから。
マネゲから脱出して広大無辺の自動入金を手に入れたら、それを「楽しむ」ことはできなくなってしまうのだ。
ロバートが脱出してから離婚や破産のホログラムを生み出したのは、正直脱出してもそれを楽しむことができないからつまらないと思ったのかもしれない。あるいはいつでもそこに戻ってくることができるなら、意識の中に何の波も立たない無限の豊かさよりも、もっと二元性の中で強烈な感情体験ができる方がよいと思ったからかもしれない。

大飯止まれば関西経済に打撃 電力需給と関電経営の前提崩れる

家電業界は売り上げ増減の8割が為替で決まる。1ドル=80円を放置して、経営者ばかりを責めるのは「木を見て森を見ず」だ。

日の丸家電の凋落 米国の投資家の目には、どう映っているか?




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本日のネタオチ

【預言・陰謀】イルミナティカード研究所

【空】のmana女史「朝起きるのは、内面の神々が「あなたはもう起きなさい」と内部から要求しているのであり、個人はその指令によって起きるのです。 食事をするのも、ただ空腹を埋めるために食べるという浅はかな心がけから行なうのではありません。 神々による「あなたは食事をしなさい」というご命令が、お腹が減った感覚として現れているだけです。私たちの内部から起こってくる欲求は、雄大なものから些細なことまで、全ては神々が内部からささやきかけているものばかりです。 ですから、これらの欲求は貴賎の区別なく、みな「神ながらの欲求」といえるのです。食事をするのでさえもそうですから、一日の中の極めて複雑な種々の活動に至っては、全てがことごとく神々の欲求ですから、常にハツラツと明るく清い思いで取り組んでいかねばなりません。神の欲求は、この個人の身体を通じてしか叶えることができないのです。」

ここまで言うなら、あと一歩なんだけどな・・・「◯◯せねばならない」という「思い」、思考すら、あなた自身にどうこうできるものではないということなのだが。
結局全てが神というか、源泉というか、真我の意図によって起きていて、自分でいろいろ考え選択していたと信じてきた自我=エゴは何もしておらず、肉体は単なるマリオネットだったということに心から気がついたら、じゃぁ思考し選択してきた「私」なんて初めから存在していなかったというまであと一歩なのだ。
バグであり、制限であり、抵抗である自我が、ああ、そんなものはなかったんだと消えたとき、皆さんは初めから神だ。
広大無辺の自動入金なんてそれからの話だ。




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本日のニュースオチ