2013年5月21日火曜日

本日の国際情勢オチ

影の世界政府外交問題協議会様が「緊縮財政という危険思想―― 成長の「原料」は政府支出が作り出すんじゃ!ボケがっ」とか言い出す

池田信夫よ、ロックフェラー様がスポンサーになっておられる米帝政府に大きな影響力を持つシンクタンクがこのように言っておるぞよ。
お主も某投資銀行カリスマセックスブロガーみたいに、リフレとケインズ主義を受け入れ、投降せよ。

本物の米を食え。


著者はまさに日本のバフェット。一番誠実でわかりやすい「投資」本でしょう。目標数字も現実的です。


いつの間にか絶版になっていたディープ・コリアが新装版で復活していました。旧版のレビューを転載。
この本で描かれている韓国は、現在の韓国とはだいぶ違う。この本で紹介されているような事は現在の韓国ではほとんど目にすることはないと思う。実際韓国社会の流れは驚くほど速く、国民感情もコロコロと変わり易い。しかし、本書に登場する韓国こそ、私自身が最も愛し、大いに笑わせて頂いた時代の韓国なのだ。80年代後半から90年代前半の韓国。ソウルの町並みを歩けば、奇妙で滑稽な光景がさも当然のように居座っていた。
実は、現在に至るまで、良くも悪くも韓国に興味を持ち続けているのは、本書が原因である。オリジナルはずいぶん昔に出た。それまで韓国・朝鮮なんてまったく興味のなかった私ではあったが、「韓国=笑える国」とインプットされてしまい、以降、韓国に夢中なのだ。嫌韓ではなく笑韓である。
洗練されたイメージなんて韓国に似合わない。最近の韓国は、より日本化が進み、かつての泥臭さ、暑苦しさ、ダサさ、厚顔無垢でガムシャラなパワーが明らかにダウンしている。これは由々しき事態だ。
ワケの解らないオヤジが路上で大声出していたり、バスのドア付近で体がぶつかった者同士がケンカしていたり、巨大な荷物を搭載したバイクが歩道を猛スピードで突っ走っていたり、ホテルのフロント係が売春アガシの斡旋を申し出てきたり、「完璧な偽物あります」とセールス掛けている南大門の露天商、完全に酒に飲まれる酔っ払いなど、こういう光景こそ本来の韓国であるはず。
そんな素敵な時代の韓国を大いに満喫した著者たちの、ウキウキするような文章は抱腹絶倒もので、頁をめくる手が止まらなくなる。
ただし、ゴチャゴチャした絵や下手な文字、マンガ、写真がレイアウト無視で満載されており、やや読みづらい感じがしないでもない。

本日の相場・経済オチ

関西経済のアベノミクス無縁“生き地獄” なぜこれほど中国依存~パナソニック首脳は中国ビジネスを縮小する考えはなし

JR大阪駅前の複合ビル群「グランフロント大阪」は好調な滑り出しを見せる。だが、パナソニックの平成25年3月期決算は大赤字。その背景には、関西企業の“中国依存症”も見え隠れする。

★グランフロントなんて平日行ってみろ。ガラガラだぞ。オフィスフロアも空き家だらけなんだろ?阪急百貨店が売上目標を下方修正したらしいけど、いくら店ができても隣同士で食い合っているだけだと思うな~。場所柄飽きられてATCみたいなゴーストタウンになることはないかもしれないけど、5年もたったら高い家賃で退店続出。コンセプトがぐちゃぐちゃになってOCATモールみたいにはなるかもな。だいたいグランフロントの勘違いの象徴がパナソニックのショールームだろ。こらああん。見たらもうパナの株なんてもっていたらホルダーやめたくなるのは間違いないわ。

東証1部上場企業の2割、最高益更新…円安で

“資材関連”7銘柄に注目! 公共事業本格化で建設受注が拡大

カルナバリート先生銘柄も入っていますね。

当たり屋カルナバリート先生が新銘柄を発表!

内藤忍先生が「これから自分のキャリアを作っていきたいという強烈な思いのある20代の若者は光通信に入社しよう」と呼びかける

8699 澤田ホールディングス・10:41追記

また蓋出して株価を上げさせないようにしてるつもりになってら。
15000株ぽっち、1800万ちょいの板なんて、大口が吹けばとぶの。
今日は1万株超、2万株超の成り行き買いも入っているというのに。

8699 澤田ホールディングス

厚い売り板で蓋していたつもりになっていた君、今どんな気分かなぁ?
今日は買い方にアルゴ入っている。どこかのプロが買っているな。
今週は年初来高値を取りに行くだろうさ。

▼今週号の週刊ダイヤモンドクソワラタ!
昨日今週号の週刊ダイヤモンドが届いたので読んでいたら、おもいっきり自虐記事が乗っていてクソワラタ。ほんまダイヤモンドさんは日経と違って良心的マスコミやわ。

「なぜ週刊ダイヤが特集記事を組むと、その銘柄の株価はピークアウトするのか?」

だって。

▼株で儲けられない奴とは

昨日どんな株を買ったらいいと言われて教えてやった知り合いの中小企業の社長と会って思ったのだけど、儲けられない奴は情報が多い少ないは関係ない。マインドが儲けられるようになっていない。
彼からは仕事があるので年中トレードができないので、会社の余剰資金の一部を1億ぐらい、1年ぐらいで2倍になる銘柄5つぐらいに分散投資したいのでを教えて欲しいと言われた。
すると昨晩電話があって、
「教えてもらった株を買ったけど、テレビでもうすぐ暴落があると言っていたのを見た直後に、先週買っていた株の株価が全部1割ぐらい下がった。たまたま毎月の経営指導にきている税理士に相談したら、今年は本業の利益がかなりの黒字になりそうなので節税のためにも損切りしたらどうですか?アベノミクスもどうなるかわかりませんよと言われたので売ってしまった。そうしたら月曜昼休みに株価を見てみたら、売った株がみんな急騰している。また買い戻すべきだろうか?おしえてくれ」
もうアホかと。
まず会社の余剰資金でやっているというのに、含み損に耐えられない。
つまり、余っているお金と言いながら、失ったら怖くなるお金は余剰資金でもなんでもない。
次に2倍の利益を取りたいといいながら、購入時に受け入れたマクロなシナリオや業績予想、個別株の材料がなくなってもいないのに、1割の含み損にびびってしまって売る。これは矛盾している。
2倍の利益は永遠にゲットできないだろう。なぜなら、1割の含み損に耐えられないのだから。
だから言ってやったんだけど、国債でも買うべきですよ、と。
年率2倍の利益を狙うのなら、元本が半分になってもまぁしゃあないか。また次があるさと言えるマインドがないと不可能だ。
そうした人は口では年で二倍欲しいといいながらリスク許容度は+-1割しかないのだから。
こういう人に限って、二倍まで持ってられないもので、1割で損切りするなら1.5割上がったらそわそわしだして売るのだ。そして次の銘柄を教えてくれ、とこうなる。
結局永遠に株で儲けることができるようにはならない。それもこれも全て他人のせいではなく、自分のマインドのせいで。
だから、わしはそうした人ははじめから目標数字を大きく持つのではなく↓で紹介している本ぐらいの目標を立てておけ、というのだ。
新卒新入社員の営業マンにいきなり入社後5年目のベテランと同じ目標数字を与える管理職はいないだろう。まずは現実的な数字を与えて、少しずつハードルを上げてゆくものである。
この社長さんは会社ではそれができてなぜ株ではできないのか、それが問題だ。
株では誰もが一攫千金を狙う。そのために借金までするのである。
しかし、自分のマインドのリスク管理、つまり恐怖と欲とのバランスをすることができる人は少ない。

「超爆上げ株」ガンホーの会長とホリエモンは同級生だった

本物の米を食え。


著者はまさに日本のバフェット。一番誠実でわかりやすい「投資」本でしょう。目標数字も現実的です。


いつの間にか絶版になっていたディープ・コリアが新装版で復活していました。旧版のレビューを転載。
この本で描かれている韓国は、現在の韓国とはだいぶ違う。この本で紹介されているような事は現在の韓国ではほとんど目にすることはないと思う。実際韓国社会の流れは驚くほど速く、国民感情もコロコロと変わり易い。しかし、本書に登場する韓国こそ、私自身が最も愛し、大いに笑わせて頂いた時代の韓国なのだ。80年代後半から90年代前半の韓国。ソウルの町並みを歩けば、奇妙で滑稽な光景がさも当然のように居座っていた。
実は、現在に至るまで、良くも悪くも韓国に興味を持ち続けているのは、本書が原因である。オリジナルはずいぶん昔に出た。それまで韓国・朝鮮なんてまったく興味のなかった私ではあったが、「韓国=笑える国」とインプットされてしまい、以降、韓国に夢中なのだ。嫌韓ではなく笑韓である。
洗練されたイメージなんて韓国に似合わない。最近の韓国は、より日本化が進み、かつての泥臭さ、暑苦しさ、ダサさ、厚顔無垢でガムシャラなパワーが明らかにダウンしている。これは由々しき事態だ。
ワケの解らないオヤジが路上で大声出していたり、バスのドア付近で体がぶつかった者同士がケンカしていたり、巨大な荷物を搭載したバイクが歩道を猛スピードで突っ走っていたり、ホテルのフロント係が売春アガシの斡旋を申し出てきたり、「完璧な偽物あります」とセールス掛けている南大門の露天商、完全に酒に飲まれる酔っ払いなど、こういう光景こそ本来の韓国であるはず。
そんな素敵な時代の韓国を大いに満喫した著者たちの、ウキウキするような文章は抱腹絶倒もので、頁をめくる手が止まらなくなる。
ただし、ゴチャゴチャした絵や下手な文字、マンガ、写真がレイアウト無視で満載されており、やや読みづらい感じがしないでもない。

本日のネタオチ

【神秘のグルメ】マンコ&マンコピザが美味しすぎる件 / マンコピザから漂うチーズの芳醇な香り

高須院長フリーメーソン昇級試験に合格 ひとつ上の男になれたのか!?

乙武洋匡さんが「軽率だった。自分でも、冷静さを欠いた行為だったと思う。でも」とか言い出す

丸亀製麺の『ざるうどん』が『つけうどん』になってた

【乙武 銀座イタリア料理店糾弾外伝】めいろま女史とBLOGOSブロガーが「キンタマ」投げ合いネット抱擁

「大阪市の橋下市長の発言で「従軍慰安婦」が、また問題になっています。お母さんに「慰安婦って何?」ときいても「小学生には関係ないの」と教えてもらえないと思うので、こっそり教えてあげましょう。」と元NHKプロデューサーの池田信夫さん

江戸時代の朝鮮通信使の足跡をたどる「21世紀の朝鮮通信使 日韓友情ウオーク」(日本ウオーキング協会など主催、朝日新聞社など後援)の一行37人が20日、東京にゴールしたニダ!

【緊急拡散】朝日新聞の証人喚問クル━━━━(°∀°)━━━━!!!! 「世論が高まれば行われる準備ができている」いつもの事情通が明かす!!!! 従軍慰安婦捏造の主犯格を倒すまであと一歩!!!! 朝日新聞から創価統一・朝鮮総連・中国共産党に跨る反日売国ネットワークも露わに!!!! 「パチンコを即廃止すること。在日朝鮮人を全員強制送還すること。日本国民は決意固めろよ」

共同通信、前人事部長を解雇=就活生に不適切行為

昔「私はこれで会社をやめました」というキャッチコピーのコマーシャルがありましたが、まさに。

ナニ、仕事が忙しくて家に帰れない? それならオフィスに泊ればいいじゃないの! 超効率的ベッド『Office Desk Bed』

これはすばらしいアイデア。某居酒屋チェーンやクニウロの本社で導入されるのではないか。

本物の米を食え。


著者はまさに日本のバフェット。一番誠実でわかりやすい「投資」本でしょう。目標数字も現実的です。


いつの間にか絶版になっていたディープ・コリアが新装版で復活していました。旧版のレビューを転載。
この本で描かれている韓国は、現在の韓国とはだいぶ違う。この本で紹介されているような事は現在の韓国ではほとんど目にすることはないと思う。実際韓国社会の流れは驚くほど速く、国民感情もコロコロと変わり易い。しかし、本書に登場する韓国こそ、私自身が最も愛し、大いに笑わせて頂いた時代の韓国なのだ。80年代後半から90年代前半の韓国。ソウルの町並みを歩けば、奇妙で滑稽な光景がさも当然のように居座っていた。
実は、現在に至るまで、良くも悪くも韓国に興味を持ち続けているのは、本書が原因である。オリジナルはずいぶん昔に出た。それまで韓国・朝鮮なんてまったく興味のなかった私ではあったが、「韓国=笑える国」とインプットされてしまい、以降、韓国に夢中なのだ。嫌韓ではなく笑韓である。
洗練されたイメージなんて韓国に似合わない。最近の韓国は、より日本化が進み、かつての泥臭さ、暑苦しさ、ダサさ、厚顔無垢でガムシャラなパワーが明らかにダウンしている。これは由々しき事態だ。
ワケの解らないオヤジが路上で大声出していたり、バスのドア付近で体がぶつかった者同士がケンカしていたり、巨大な荷物を搭載したバイクが歩道を猛スピードで突っ走っていたり、ホテルのフロント係が売春アガシの斡旋を申し出てきたり、「完璧な偽物あります」とセールス掛けている南大門の露天商、完全に酒に飲まれる酔っ払いなど、こういう光景こそ本来の韓国であるはず。
そんな素敵な時代の韓国を大いに満喫した著者たちの、ウキウキするような文章は抱腹絶倒もので、頁をめくる手が止まらなくなる。
ただし、ゴチャゴチャした絵や下手な文字、マンガ、写真がレイアウト無視で満載されており、やや読みづらい感じがしないでもない。

本日のサイエンスオチ

富士山噴したら火山灰だけでも起こる大停電 東京の交通網マヒ、ネットも使えない恐れ

アメリカ穀物不作懸念~今春は大幅な気温低下:藤井英彦の視点

本物の米を食え。


著者はまさに日本のバフェット。一番誠実でわかりやすい「投資」本でしょう。目標数字も現実的です。


いつの間にか絶版になっていたディープ・コリアが新装版で復活していました。旧版のレビューを転載。
この本で描かれている韓国は、現在の韓国とはだいぶ違う。この本で紹介されているような事は現在の韓国ではほとんど目にすることはないと思う。実際韓国社会の流れは驚くほど速く、国民感情もコロコロと変わり易い。しかし、本書に登場する韓国こそ、私自身が最も愛し、大いに笑わせて頂いた時代の韓国なのだ。80年代後半から90年代前半の韓国。ソウルの町並みを歩けば、奇妙で滑稽な光景がさも当然のように居座っていた。
実は、現在に至るまで、良くも悪くも韓国に興味を持ち続けているのは、本書が原因である。オリジナルはずいぶん昔に出た。それまで韓国・朝鮮なんてまったく興味のなかった私ではあったが、「韓国=笑える国」とインプットされてしまい、以降、韓国に夢中なのだ。嫌韓ではなく笑韓である。
洗練されたイメージなんて韓国に似合わない。最近の韓国は、より日本化が進み、かつての泥臭さ、暑苦しさ、ダサさ、厚顔無垢でガムシャラなパワーが明らかにダウンしている。これは由々しき事態だ。
ワケの解らないオヤジが路上で大声出していたり、バスのドア付近で体がぶつかった者同士がケンカしていたり、巨大な荷物を搭載したバイクが歩道を猛スピードで突っ走っていたり、ホテルのフロント係が売春アガシの斡旋を申し出てきたり、「完璧な偽物あります」とセールス掛けている南大門の露天商、完全に酒に飲まれる酔っ払いなど、こういう光景こそ本来の韓国であるはず。
そんな素敵な時代の韓国を大いに満喫した著者たちの、ウキウキするような文章は抱腹絶倒もので、頁をめくる手が止まらなくなる。
ただし、ゴチャゴチャした絵や下手な文字、マンガ、写真がレイアウト無視で満載されており、やや読みづらい感じがしないでもない。

本日のリーベンオチ

辻元清美姐さん「みなさんの職場の上司に「仕事のストレスがたまったら、犯罪を犯す前に風俗に行って来い」と公然と発言する人がいたら、どう思いますか?」

風俗に行かずにケツの穴にバイブを突っ込んでおけ、と?

公明党さんが「やっぱ候補者と政党の魅力が重要だよね!」とか言い出す

橋下徹さんが「僕が慰安婦で叩かれているのは自民が援護射撃しくれないからだ!このえせ保守ビビリ自民め!!」と他人のせいにして火病もといかんしゃく爆発

在日韓国人の生活保護の実態は

皇太子さまは20日、東京・上野の東京国立博物館で、全国の神社の宝物を集めた特別展「国宝 大神社展」を鑑賞された。

この前は熊野古道を歩いて神武天皇の足跡を辿られ、八咫烏の声に耳を傾けられたり。
親父さんにガミガミ言われて後継者の自覚を深められたのでしょう。
「俺は父さんの後なんてつがない」と言ったおいらの高校の同級生は父親からフルボッコにしばき倒されて担任の先生が虐待だと家まで飛んで行きましたが、今では坊さんしてお寺の住職とラブホテルやマンションの経営しています。
何年か前に同窓会で会った時に、サラリーマンになった兄弟の生活を見て、やっぱ後をついでよかったと言っていました。
天皇陛下も息子がぐだぐた言うならしばき倒してやったらええんです。

選挙の結果は確定した!7・21 夏の参院選 この国はどこへ行くのか 全選挙区5000人調査ナマ数字をすべて出します! ●自民、選挙区で圧勝●日本維新は16議席●民主はわずか12議席 消滅へ

小沢機関誌だった現代はどーなってしまったのでしょうか?
これには実はワケがあって、種明かしすると、日本のリベラルマスコミの主流は、もうどうあがいても自公が参院選で圧勝することは変えようがないということを受け入れてダメージコントロールモードに入っているからです。
そして中国と米帝の間で対立が深まり、なおかつ景気が回復するにつれて、アベシンゾーの支持率は下がることはないと冷静に受け止めています。
その上、野党が四分五裂の有様で、どこにも政権担当能力がない状況下で、同日選が行われるにしろ、人気満了まで政権が続くにしろ、自民党政権は衆院選でも圧勝する可能性が高いと分析しています。
そして彼らは民主党のような野党による政権交代を応援することを完全に諦めました。
その代わりに彼らが選択したのは、自民党内に彼らの意を受けた親中韓のリベラル派を候補者として多数送り込んで当選させることと、自民党内のリベラル派をアベシンゾーら保守派に対抗できる数まで育成することです。
それと並行して自民党内保守派が憲法改正とか慰安婦強制連行・南京大虐殺否定とかができなくなるように、本当には嫌いなんだけど公明党に期待して公明党の勢力を拡大させるようにすること。
そして、そのために、自民党保守派が公明党と手を切ることができないようにするために、維新の会とみんなの党の改憲勢力を分断し、自滅させること。
ここまでの流れ、「全てはゼーレのシナリオ通り」というわけです。
私はそれでいいのかと思っているのかですって?別にそれで構わない。新自由主義者のウヨなんて、デフレ下で財政出動をする自公の100倍悪いから。自民があんな出鱈目な政党の維新と組んで憲法改正の挙句に将来橋下が総理大臣になるのを見るぐらいなら、別に自公政権が続いてもかまわない。

小沢一郎代表は、3年後の総選挙を見据えて、現職、立候補予定者を含めて、選挙基盤を強化するよう徹底指示している。要するに、大相撲に譬えれば、「しっかり四股を踏め」ということだ。言い換えれば、選挙運動の原理原則に立脚して、労働組合、宗教団体などの組織に頼るばかりでなく、個人後援会組織をしっかり固めるよう檄を飛ばしている。自民党の強さの秘密は、個人後援会組織にあると熟知しているからでもある。個人後援会は、いわゆる「鉄板」と言われる固い信念を持って政治家を支えている。たとえ、支持している政治家が落選しようとも、見限ることはしない。勝ち馬に乗ろうとして、いつも左右に揺れ動き、その果てに逃げてしまうようなことはしない固い支持者の集まりである。小沢一郎代表は、そういう信念に満ちた支持者に支えられた後援会づくりを目指しているのだ。

↓小沢一郎が求める固い結束で結ばれた個人後援会のイメージ。

維新の会を追放処分にされた西村眞悟さんが「私は、祖国日本に対する愛と忠誠の故に、断じて議員辞職できない。千万人が来ても、辞職しない。」と決意を新たにする

↓このコメントが秀逸

「見苦しい自己弁護」としかいいようがない。
「ボクは悪くないんだモン」と叫んでいるだけである。
「政治家は技術ではない。志だ」この主張には同意である。
では、西村氏の「志」とは何か。戦前の日本を絶対視して点まで持ち上げ、戦後の日本を全否定する。それが彼の「志」であろう。「主権回復の日」式典についての記事を見てもわかる。
河野談話、村山談話の否定どころではない。基本的人権や民主主義を獲得してきた日本の戦後史を全否定して戦前回帰するのが西村氏の「志」である。欧州であれば「ナチズム」として忌避される種類の人間だ。
実際のところ、西村氏が離党したのはむしろ維新を見限ったのではないか。民主改革連合→民社党→新進党→自由党→民主党→改革クラブ→たちあがれ日本→日本維新の会、と所属を転々としてきた西村氏にとって、「政党」とは消費するものでしかないのだろう。
現時点では国会で辞職勧告決議が出ているわけでもない。辞職しないのは本人の勝手だが、風当たりはますます強くなるだろう。自ら辞めないというのであれば、我々有権者の手で、次の選挙でたたき落としてやればよい。
05月21日 07:49

心配せんでも連合の支援を受けられない彼が小選挙区で当選することは100%あり得ない。

橋下氏「韓国軍だって女性利用」 維新パーティーで持論

キムになるの反対はムキになるです。

参院選:千葉新人、維新に転出 「みんな」に資金返さず

みんなの党:都議選でも維新の会との選挙協力を解消へ

仮に橋下問題が起きずに、一緒になったとしても、これでは政権とった途端に内ゲバでしたね。
内ゲバは左翼の専売特許だと思っていましたが、新自由主義者もそうなのか。ああ、自立した個人が個人の利益の最大化を目指すのだから、集団の利益よりも個人の利益。当然か。
自民党府議団の重鎮だった松井さんの親父さんは全然そんなことない人だったのになぁ。やはり世代か。

本物の米を食え。


著者はまさに日本のバフェット。一番誠実でわかりやすい「投資」本でしょう。目標数字も現実的です。


いつの間にか絶版になっていたディープ・コリアが新装版で復活していました。旧版のレビューを転載。
この本で描かれている韓国は、現在の韓国とはだいぶ違う。この本で紹介されているような事は現在の韓国ではほとんど目にすることはないと思う。実際韓国社会の流れは驚くほど速く、国民感情もコロコロと変わり易い。しかし、本書に登場する韓国こそ、私自身が最も愛し、大いに笑わせて頂いた時代の韓国なのだ。80年代後半から90年代前半の韓国。ソウルの町並みを歩けば、奇妙で滑稽な光景がさも当然のように居座っていた。
実は、現在に至るまで、良くも悪くも韓国に興味を持ち続けているのは、本書が原因である。オリジナルはずいぶん昔に出た。それまで韓国・朝鮮なんてまったく興味のなかった私ではあったが、「韓国=笑える国」とインプットされてしまい、以降、韓国に夢中なのだ。嫌韓ではなく笑韓である。
洗練されたイメージなんて韓国に似合わない。最近の韓国は、より日本化が進み、かつての泥臭さ、暑苦しさ、ダサさ、厚顔無垢でガムシャラなパワーが明らかにダウンしている。これは由々しき事態だ。
ワケの解らないオヤジが路上で大声出していたり、バスのドア付近で体がぶつかった者同士がケンカしていたり、巨大な荷物を搭載したバイクが歩道を猛スピードで突っ走っていたり、ホテルのフロント係が売春アガシの斡旋を申し出てきたり、「完璧な偽物あります」とセールス掛けている南大門の露天商、完全に酒に飲まれる酔っ払いなど、こういう光景こそ本来の韓国であるはず。
そんな素敵な時代の韓国を大いに満喫した著者たちの、ウキウキするような文章は抱腹絶倒もので、頁をめくる手が止まらなくなる。
ただし、ゴチャゴチャした絵や下手な文字、マンガ、写真がレイアウト無視で満載されており、やや読みづらい感じがしないでもない。

本日の健康オチ

糖尿病:「肉食男性」発症の危険性、4割高く

あの甘酸っぱい気持ちをもう一度!脳科学が明かす「ときめき」の正体

高校時代に20代のきれいなおねぇさんに「きみ可愛いわね。キスしない」と誘われた感じか。

20代女性養護関係職員が男子高校生2人に性的行為 「合意があっても、立場上許されない」と懲戒解雇

何が悪いのかわからない。
俺が高校生なら、先生を20回イカせて、連続4回は抜けたろう・・・畜生。

テレビ電話の義務化でますます矛盾が露呈する「富山の薬売り」

言われてみたらそうだよなぁ。
それはそうと、この前グリコだったかの営業マンが福利厚生のために富山の置き薬と同じような商法でお菓子を会社の事務所に置きませんか?とパンフレットを置いていった。
つまり、お菓子を入れた箱を事務所においておいて、おやつにお菓子を食べたい社員はお金を入れてそこからとる。
毎週一回お菓子屋の営業が商品代金の回収と補充にやってくるというものだ。
稟議まちだが、女子社員の総意でoKになりそう。
この商売はうけそうだ。

鳥インフル対策など議題に=WHO総会開幕

鳥インフル新感染例、13日間なし=中国

世界を脅かすダブル・パンデミック

中国が鳥インフル報告書 警戒態勢維持を要請 「人から人」感染否定できず

本物の米を食え。


著者はまさに日本のバフェット。一番誠実でわかりやすい「投資」本でしょう。目標数字も現実的です。


いつの間にか絶版になっていたディープ・コリアが新装版で復活していました。旧版のレビューを転載。
この本で描かれている韓国は、現在の韓国とはだいぶ違う。この本で紹介されているような事は現在の韓国ではほとんど目にすることはないと思う。実際韓国社会の流れは驚くほど速く、国民感情もコロコロと変わり易い。しかし、本書に登場する韓国こそ、私自身が最も愛し、大いに笑わせて頂いた時代の韓国なのだ。80年代後半から90年代前半の韓国。ソウルの町並みを歩けば、奇妙で滑稽な光景がさも当然のように居座っていた。
実は、現在に至るまで、良くも悪くも韓国に興味を持ち続けているのは、本書が原因である。オリジナルはずいぶん昔に出た。それまで韓国・朝鮮なんてまったく興味のなかった私ではあったが、「韓国=笑える国」とインプットされてしまい、以降、韓国に夢中なのだ。嫌韓ではなく笑韓である。
洗練されたイメージなんて韓国に似合わない。最近の韓国は、より日本化が進み、かつての泥臭さ、暑苦しさ、ダサさ、厚顔無垢でガムシャラなパワーが明らかにダウンしている。これは由々しき事態だ。
ワケの解らないオヤジが路上で大声出していたり、バスのドア付近で体がぶつかった者同士がケンカしていたり、巨大な荷物を搭載したバイクが歩道を猛スピードで突っ走っていたり、ホテルのフロント係が売春アガシの斡旋を申し出てきたり、「完璧な偽物あります」とセールス掛けている南大門の露天商、完全に酒に飲まれる酔っ払いなど、こういう光景こそ本来の韓国であるはず。
そんな素敵な時代の韓国を大いに満喫した著者たちの、ウキウキするような文章は抱腹絶倒もので、頁をめくる手が止まらなくなる。
ただし、ゴチャゴチャした絵や下手な文字、マンガ、写真がレイアウト無視で満載されており、やや読みづらい感じがしないでもない。

本日の宗主国様・属国オチ

池田信夫さんが「韓国はなぜ日帝による韓国人男性の強制労働を問題にしないのか」と問題提起


おまえら大勝利!韓国のニート人口&ニート率が、日本よりも多いことが判明

ワシの知っている元上場企業の創業家引退会長(婿養子)は、「ニートなんかが出るのは徴兵制がなくなったからだ。若いもんは全員自衛隊に入れて性根を入れなおすべき。そうすれば仕事がキツいとか言ってやめる奴や、週休2日にしないと人が集まらないとか、福利厚生に無駄なカネを使わないと人が集まらないということはなくなる」と、株屋の店頭や自民党の後援会なんかで盛んに力説されていました。
韓国は徴兵制があって、若いもんは全員軍隊でウンコで顔を洗わされたりといった、旧帝国陸軍の内務班も顔色無からしめるしごきを受け、毎年新兵の自殺者が出て社会問題になりますが、それでも日本より高率でニートは出ます。
軍隊式でしごくのがビジネスで役に立つというのはあの人が経営していたようなオーナー一族の独裁企業ブラック企業だけではないでしょうか。

中国の銀行システムのリスクは、危機前の西側金融機関のそれを上回る

ゴールドマンサックス、ついに中国から逃げ去るようだ「中国工商銀行」の最後の持ち株11億ドル、売却の予定

米帝の金庫番が逃げ出すそうです。
船長が最後に逃げるのは良心的ですね(爆)

米製造業が「中国離れ」…低品質で賃金も高騰

中国軍、米企業などへサイバー攻撃再開か

893のやることは、わかりやすいよねぇ。

日本維新の会 西村議員の「日本には韓国人の売春婦がうようよ」発言に意外な反応 / 韓国ネットユーザー「外貨を稼ぐ誇らしいキャリアウーマンです」

ゴールドマンサックス、ついに中国から逃げ去るようだ「中国工商銀行」の最後の持ち株11億ドル、売却の予定

米帝の金庫番が逃げ出すそうです。
船長が最後に逃げるのは良心的ですね(爆)

本物の米を食え。


著者はまさに日本のバフェット。一番誠実でわかりやすい「投資」本でしょう。目標数字も現実的です。


いつの間にか絶版になっていたディープ・コリアが新装版で復活していました。旧版のレビューを転載。
この本で描かれている韓国は、現在の韓国とはだいぶ違う。この本で紹介されているような事は現在の韓国ではほとんど目にすることはないと思う。実際韓国社会の流れは驚くほど速く、国民感情もコロコロと変わり易い。しかし、本書に登場する韓国こそ、私自身が最も愛し、大いに笑わせて頂いた時代の韓国なのだ。80年代後半から90年代前半の韓国。ソウルの町並みを歩けば、奇妙で滑稽な光景がさも当然のように居座っていた。
実は、現在に至るまで、良くも悪くも韓国に興味を持ち続けているのは、本書が原因である。オリジナルはずいぶん昔に出た。それまで韓国・朝鮮なんてまったく興味のなかった私ではあったが、「韓国=笑える国」とインプットされてしまい、以降、韓国に夢中なのだ。嫌韓ではなく笑韓である。
洗練されたイメージなんて韓国に似合わない。最近の韓国は、より日本化が進み、かつての泥臭さ、暑苦しさ、ダサさ、厚顔無垢でガムシャラなパワーが明らかにダウンしている。これは由々しき事態だ。
ワケの解らないオヤジが路上で大声出していたり、バスのドア付近で体がぶつかった者同士がケンカしていたり、巨大な荷物を搭載したバイクが歩道を猛スピードで突っ走っていたり、ホテルのフロント係が売春アガシの斡旋を申し出てきたり、「完璧な偽物あります」とセールス掛けている南大門の露天商、完全に酒に飲まれる酔っ払いなど、こういう光景こそ本来の韓国であるはず。
そんな素敵な時代の韓国を大いに満喫した著者たちの、ウキウキするような文章は抱腹絶倒もので、頁をめくる手が止まらなくなる。
ただし、ゴチャゴチャした絵や下手な文字、マンガ、写真がレイアウト無視で満載されており、やや読みづらい感じがしないでもない。