2012年7月31日火曜日

本日の健康オチ

党綱領で同性婚支持へ 米民主、事実上の公約に

病原菌の「伝染ハブ空港」、米JFK空港が1位

ウガンダ首都でエボラ出血熱の死者

ハゲをなんとかしたくて脱毛治療薬飲んだら髪の毛に変化はなかったけど女性に変化した男性

日本でも数万人が感染、頭が禿げる新型水虫「トリコフィトン・トンズランス菌」の恐怖



本日のサイエンスオチ

オランダ企業が火星への移住を企画 / 2023年打ち上げに向けて来年より公募開始

自らを絶滅させる遺伝子組み換え蚊を放ったところ、85%の蚊を減らすことに成功(ブラジル)

ヤマト2199を見ていて思ったんだけど、私がデスラー総統なら地球を侵略するのに遊星爆弾なんて使わないなぁ。生物・遺伝兵器で害虫は駆除。これでしょ。
ああいうやり方をすると敵に死力をつくさせてしまう。こそっとUFOとか隕石に紛れ込ませて散布して、人類を全て不妊にしてしまえば100年もたてば地球は無抵抗で征服できるでしょ。



本日の国際情勢オチ

米投資家、資金国内還流急ぐ 半年で489億ドル 年内ドル高見込む

ロスチャイルド「皇位」継承着々

「人材求む」 米サイバー軍司令官がハッカーの祭典で勧誘



本日のネタオチ

日刊ヒュンダイが「小沢一郎支持者が拡大中!民主党が動揺!」と熱く語る

【ロンドン五輪】マルチの広告塔であられる女子柔道松本薫選手の金メダル快挙に朝日新聞もマルチを大宣伝

先日、トランスコスモスの萩原雅之理事が、Facebookで次のような投稿をしていました。「低い評価が集中していた楽天Koboのレビューがまるごと消えてしまった。仕方ないとも思うが、該当ページに表示される「サーバへのアクセスが集中し、ページを閲覧しにくい状態」はないだろう。ほかの商品のレビューは見られるのだから。「みんなのレビュー」の検索結果にもKobo本体のみ結果に出てこなくなっている。これだけ評判形成プロセスが可視化されている社会にあって、このような状況に陥っても正直が最大の戦略だと思う。ついでに言えば会社としての決定を楽天のどのレベルの責任者が決定し、実行しているのかは興味がある。」

朝日新聞の愛読者の感想・・・・・

でもなんだかんだで朝日新聞が一番読んでいて面白い。
面白い事の方が、その話が真実かどうかよりも重要じゃないのか?朝日ファンは朝日ファンタジーを求めているのであって真実なんか糞食らえだ。世界は朝日新聞が記述するようにできており、また朝日新聞の記述したことは、必ず実現される。要するに、僕はインテリだから朝日新聞を購読するし、読んでいるんだ。
その次に産経新聞が面白いが、残念なことに記事の品質が朝日に劣る。また、ファンタジーの造り込みも朝日に劣る。紙面の半分は広告で、残りの半分は寄稿である。iPhoneで読める所は評価している。
日経はまあまあ面白いが、自分の業界に関する部分を読めば、いかに当てにならないデタラメな記事が多いかわかる。
大新聞の中で一番つまらないのが読売だな。奴らは正論(と思われている多数派の言説)しか書かないから、読んでも何も頭に残らない。豆腐のようなもんだ。
読売が何か正論じゃなさそうなことを書き始めたら、大抵アメリカにとって都合のいいことを言いはじめている。
07月30日 21:43

『ガリガリ君 リッチ』にコーンポタージュ味が登場

三菱パジェロで24年97万kmも走っている和歌山の男性が話題に

パジェロとディーゼルエンジンの丈夫さを身をもって証明しているな。
まぁ和歌山なんて県庁所在地以外は車がないと生きていけないしな。
ダチのフェラーリも同時期購入のうちの会社の営業車よりも走っている。

Amazonでの販売テクニック指南本をAppleがiBookStoreで取り扱い拒否



本日のリーベンオチ

憎き日帝首都に打ち込んだ呪いの風水の釘である東京スカイツリーには韓国製の建設材料がたくさん使われているニダ!マンシェー!!

関東大震災で倒壊した当時のスカイツリー「凌雲閣」
天まで届く変な塔立てて(旧約聖書・創世記)風水いじって大震災にならなければいいですがね。
しかも韓国製の鉄骨で。

反原発デモにモナーのお面をつけたシナーの参加が確認される

「不幸な需要」を中心に経済成長するという発想が、わたくしには理解できないのです。

消費税増税に自民党が賛成している理由・・・それは「増税分を社会保障に回すと言っているが、それはごくごく一部。ほとんどが土建に回るから」なのである。ようやく大手も報じはじめたか。遅いんだよねぇ。

私はゼネコンに結構ツテがあるので、よくわかります。
まぁ公明党も埒外ではありませんしね。大○建設とか。
上の方は政権奪還してウハウハで燃えていますよ。
いまのうちに建設関連と周辺株を買っておきましょう。政権奪還したら最低4年間は今まで民主党のせいで干されていた利権の天下ですからね!
涙目になるのは池田信夫みたいな民主党的社会保障バラマキも自民党的公共工事も大嫌いな小さな政府待望の新自由主義者だけ。
でもあいつらが日本の政治の主導をとることはぜったいにないんですよ。理由は利権がないことには組織票は動かない。組織票が動かないところにはしっかりした後援会組織と財政基盤を持つ政党はできない。
そしてなによりもですが、新自由主義的政策で恩恵を受ける金融業やIT関連などの社員とその家族はもともと数が少ない上に首都圏にしか住んでいない。だから、みんなの党などがこうした地域以外で大きな勢力になることはない。維新の会も仮に躍進したところで政権をとった時点で民主党と同じことになるのは目に見えている。



本日の宗主国様・属国オチ

韓国で高齢者の国技参加者が増加

中国の恫喝外交が米国のアジア回帰を促進、自らの首を絞めることに―豪紙

朴は100%純粋な日本人だけど、アジア的優しさに満ちた中国よりも、米帝国主義を選ぶなんて、アジアの人民はアホばかりアル。

知的障害の女性を集団国技~韓国

選手同士の接触で韓国人選手にイエローカード→かんしゃくが起こってスイスの相手選手のfacebookを韓国ネチズンが探し出して炎上させる→気がついたスイス選手が「何これあいつら全員精神病だろ!」とツイート→シャベツニダ!!!と韓国人さわぐ 気に入らないヤツには差別発言を誘発させるような嫌がらせをすれば皆、追放ニダ!

韓国人が最も嫌いな国は日本 10年前の調査より反日度上昇

【速報】フェンシングで韓国女子が準決勝で敗退 → 抗議の座り込み

ゴネたら勝ちだという民族性だからなぁ。



本日の相場・経済オチ

アコーディア第一四半期決算短信出ました

余裕で順調です。

クレストIVが民事再生法適用を申請、負債総額31.9億円

何の会社かと思ってウェッブサイト見ると、↓こんな能書きが・・・

私たちは、実践的な経営支援を行うコンサルティング・ファームです。
当社は、企業経営に向けた実践的な支援業務を行うコンサルティング・ファームとして、金融だけでは満たされない財務戦略、資本政策、企業統治などに関連する様々なニーズに対して、具体的なオペレーションの構築から出口戦略に至るまで、的確にお手伝いをしています。

✡これはいったいぜんたい何のジョークなのでしょうか(爆)。こんな会社をわざわざカネ払ってコンサルタントにしていた会社もあるんですねぇ。

焦点:欧米大手行、ヘッジファンド顧客の締め付け強化

ゴミカスファンドの営業に人を割いていられるか、だそうで。
まぁリテール相手の営業でも同じことが言えますよね。

【4917】(株)マンダム

うーん、マンダム♪

【7986】キング工業(株)

1Qのおさらいだよ!
復配したら160円超でしょうね。
定期的に噴く間欠泉みたいな銘柄ですので、短期投資の人は100円超で売り指値入れておきましょう。

【9041】近畿日本鉄道(株)

去年9月と同じ踏み上げ相場になっていますね。伊勢神宮のスポンサーであり、天皇陛下も神宮行幸の際に利用され、皇室も株主の近鉄を空売りする罰当たりなクソ外資なんて踏み上げられて当然でしょう。
式年遷宮に併せていよいよ阪神との特急直通乗り入れも始まり、今まで縁がなかった神戸方面から伊勢への観光客誘致も本格化しますので、材料は豊富です。
【7/20段階の制度・一般の信用残合計】
(空売り)3867000
(信用買)555000
【カラ売り】
(残)2231000
(前日比)-50000
(新規)+78000
(返済)-128000
【信用買】
(残)236000
(前日比)+19000
(新規)+25000
(返済)-6000
【逆日歩】
0

外資の空売り残高はココで調べよ。ショートカバーに入っているところがある。

本当に安くマンションを買うなら増税後の反動で価格が下がってからでも遅くはありません。いま政府や勝氏をはじめとした財務官僚は、増税後の名目GDP成長率を3%と想定し、法案の付帯条項にもつけています。でも、3%の成長を果たすためには増税だけでは到底無理な話で、いまのデフレを脱却させ、緩やかなインフレに持っていく積極財政が必要です。つまり、“経済通”でもある勝氏のマンション購入はその目標の実現可能性は大で、近い将来のインフレ転換とそれに伴う不動産価格の値上がりも視野に入れているのでは?と勘繰りたくもなりますよね

前にも書きましたが理由を教えてくれませんが、うちの彼女さんは賃貸をやめて東京に億ションを買いました。
ワシと結婚するなら東京にマンションなんてイランやろと言ったら、そのときは外国人の駐在員や外交官向けに賃貸できる物件やから問題ないとか言っていました。
また5月末に流れたニュースですが、↓
ゴールドマンが日本の不動産投資再開、4年で4000億円目指す

民主党が躍進したモンゴル、政治腐敗一掃へ前進~鉱山の利権が生み出す貧富の差拡大は大きな課題

【8699】澤田ホールディングス(株)

4917 (株)マンダム・第一四半期決算短信出ました

【4962】互応化学工業(株)

だから教えてやっているのに。
流動性の乏しい株だとばかにしているとこうなる。流動性が乏しいから好業績でも理論株価よりも割安な状況に放置されているわけで、株価が上昇しだしたらものすごいことになるのだ。
続伸ですね。このまま4桁までいきそう。
理由はリーマンシヨック以降大証東証の市場統合で、東証二部は投資対象にできても、大証の二部は投資対象にできなかったバリュー系ファンドが東証に統合されたら旧大証二部を買えるようになるため、投資銀行などが顧客にそうしたプロを持っている場合、商品在庫確保のためにその先回り買いをしているから。
【9052】山陽電気鉄道(株)がジワジワ上げているのも同様の理由による。もっともこちらは大型株なのでETFなどのインデックス運用向けだ。

森下仁丹 (4524) (東2)は30日、シロアリ駆除カプセル共同開発プロジェクトが経済産業省の補助事業に採択されたことを発表した。

バフェットが日本に生まれていたら買う会社ですよ、ここは。
材料は本当に豊富です。

関西電力の株価が関電SOS、底値買いしたつもりの投資家がことごとく感電SOS

関電管理職OBの叔父とその娘で元関電OLで旦那が関電マンの従姉妹が超絶涙目になっているでしょうね。
叔父は結構な数の関電株をもっていたはずですし、現役社員なら従業員持ち株会に入っているでしょうから。
まさか電力株が三桁になるのを見ようとはね。
案外大阪ガス信用買い、関電空売りのアビトラージが成り立つかも。

◆◆「ザ・マネーゲーム」から脱出する法6◆◆より

420 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/07/31(火) 06:09:20.27 ID:u/j4IBP3
マネゲの理解を助け、自分流メソッド作りにも役に立つと思われる本があります。
それは『マトリックスエナジェティクス』です。
2冊目の『マトリックスエナジェティクス2奇跡の科学』ではマネゲ実践例が少し紹介されてます。

この世は参加型現実・現実の基準枠を動かす方法がツーポイント・新しい意識工学! 2012/2/20

前著に引き続いて、著者は〈形態場〉の考え方に基づいた、さらに不思議なテクニックの数々を見せてくれます。
別の〈場〉に自由に出入りして、そこからモジュール(想像的な道具)を取ってきたり、ファストフード店で売り切れのはずのコールスローを「現出」(原語はmanifest?)させたり、〈天使〉のテンプレートを使って、目に見えない天使を創り出して動かしたり。
いったいこれは何だろう? と思いますが、よく読んでみると、鍵となる点はシンプルです。
まず理論の細部にあまりフォーカスして読むことはないと思います。
著者は、量子物理学者あるいは医学の基礎研究者として、既存の理論からこの方法の発見にいたったわけではありません。突然、「スピリチュアルなソフト」を大量に脳にダウンロードされてしまい、常識を越えるようなさまざまな技が使えるようになったのちに、これは何なのか考えようとして、量子力学の本を読み出したと言っています。ですから理論については、ご本人も、とりあえず今の段階はこのモデルを使うと説明しやすいが、将来もっとよい理論が出てくるだろう、というスタンスを取っています。
よってここでいろいろ参照されている理論の細部を精密に検証するより、著者の実感にマッチした部分をたどってゆくほうが有益であると思います。
重要なことは「人生のあらゆる状況はすべて光と情報のパターンにすぎない(すべてはエネルギーとエネルギー場である)ことにあなたが気づくこと」と「観察・測定という行為が、量子的現実を変化させることを用いて、現実を動かす」。
この二つです(著者は医師なのでおもに治療の現場に応用しています)。意外に明快でびっくりしました。
かたい物質的現実と想像(意図)のとけあうような〈場〉を生み出すことによって、何でも変えてゆくことができる。

本書の中で具体的にやりかたを述べているところをあげてみますと。
ドロップダウンして、意図をおき、そして手放す。(82ページ)
ドロップダウンとは頭からハートに意識を落とし、「変容した可能性の状態に入る」こと。そして「意図を置く」とは、ただもうそうなっている、というふうに「決める」こと、それから手放すこと。(問題にフォーカスせず、解決にフォーカス)
そして、前作に引き続いて出てきた、唯一、普遍的なテクニック「ツーポイント」
これ、前著ではなんだかよくわからなかったのです。たとえばどこか痛みのある場所と、空間上の一点など、同時に二点に意識をめぐらす、ということだったのですが、ぬいぐるみや人形を使って、遠隔の相手に対しても行うことができるらしいので、この二点は、古典物理学的空間や身体ではありません。本書を読んで初めて納得できたのは、
「この世は参加型現実」(観察する意識が現実の波動に介入して変化を起こすという量子力学的知見)なので、具合の悪い場所、あるいは椅子の一点でもよいようなのですが、そこともうひとつ気になるポイントとを意識で結び、観察(気づいている状態)します。するとそこに意識を向けられることによって、測定が起き、現実に介入し、その〈場〉の波動を崩壊させる、ということのようです。
複数の人がこの事実を体験し、そういうやわらかな磁場(マトリックス・エナジェティックス)ができることによって、さらにそういうことが起きやすくなり、波のように影響を及ぼし合うことも、また隣の〈場〉に手をのばすこともできます。タイムトラベルで隣のパラレルワールドに行って、一夜だけ30歳若返ってしまった女性の話までのっています。
世界には無数の場があり、もしも自分のいる場を変えたければ、著者がこの本で述べていることを実際に試してみるのがよいのではないでしょうか。
256ページの「現出」(前にも書きましたが、たぶんmanifest 具現化のことでしょう)の練習をやってみました。ドロップダウンとツーポイントの応用形です。
何か変化させたいものをとりあげ、頭の中で「前方へ数メートル、空間の中の一点に伸ばす」「次に結果がどうなるかは考えないで,無意識にあなたが求める状態、またはものが違うあらわれかたをする可能性の世界を選ぶ」そして、何かしなければという気持ちを「手放す」。「以前の現実を新しいものの中に崩壊させる」
小さいことですが、移動させて手放しただけで、肩こりはたちまちに消え去りました。
この意識状態にもっと慣れてゆくことで、さまざまな系を制限なく、もっと自由に動いてゆくことができるようになるのではと思います。






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