2022年4月5日火曜日

本日のニュースオチ

ヘリのパイロット、なに戦場でボーっとホバリングしてるんだ。

女子大生2人とヤリモク温泉旅行

子供を宿した同級生と結婚前夜に中出しセックス

大阪弁のエロ体験談、身につまされます。
狸と久しぶりに再会してしばらくして、医者くんと、なんであんたらうちを選んでくれへんかったんや。特に陳やん、あんたあんときまだうち処女やったのに。あんたらのどっちかと付き合っていたらあんなつまらん男と結婚していなかったと苦情を言われたものです。

「鬼滅の刃」が能狂言に 野村萬斎さん演出で上演

ナウシカの歌舞伎をテレビで見たけど面白かった。
大槻能楽堂で公演か。これは見に行こう。

がん粒子線治療、300万円が数万円に 保険適用拡大 兵庫県立粒子線医療センター、利用増見込む

プーチンが死ぬと自動的に核兵器が発射される終末兵器「死の手」とは? 

小松左京の復活の日では全自動報復システムを先に開発したのは米帝の共和党反動政権ということになっていた。

こんなのいったいどこの中国共産党だよ。

原発廃止や脱カーボンとか偉そうなこと言ってたドイツ人ってスラブ人以下のバカ民族だったわけだ。




新電力はガス会社系除いて全部壊滅になるな。



まるでやることがロシアを支配したモンゴル人みたいだ。
そういえばロシア人は白人と思われているけど、250年に及ぶモンゴル支配のせいでモンゴル人の遺伝子が相当入っている。それが原因では?
例えば俳優のチャールズ・ブロンソンはリトアニア移民だけどロシアに攻めてきたモンゴル人の末裔。ナポレオンを撃退したクツ―ゾフ公爵もロシアを支配したモンゴル人貴族の末裔。ロシア帝国にはモンゴル系の貴族は結構いた。ラスプーチンを殺害したことで有名なフェリックス・フェリクソヴィッチ・ユスポフ公爵は君主のロマノフ家よりも金持ちだったが、モンゴル系といった具合。




昔まだ妹と仲が悪かった40台の前半の頃、職場で始めて尿路結石になって○友病院に担ぎ込まれた妹に健康保険証を届けてくれと母に頼まれて家に取りに行ってから届けましたら、痛みで脂汗を流してました。看護師さんに、ご主人ですか?もし痛みが我慢出来ないようでしたらこの座薬を挿れてあげてくださいと言われまして、七転八倒している妹のアナルに痛み止めの薬を挿入しました。
終わってから指のニオイをかぎましたらウンコのニオイがしたものです。
妹のマンコやケツの穴なんてまじまじと見たのは小学生時代以来でしたね。



ヘタレは死ね。


はじめ人間ギャートルズのサル酒を思い出した。



ほんとこれ。文部科学省が三大都市圏の高偏差値大学に定員を大幅に上回る合格者を出すなと指導したおかげで、最近ではマーチや関関同立は併願では偏差値-10でも合格が困難な大学になってしまった。昔は定員の1.6-1.8倍ぐらいの合格者を出して併願国公立合格の入学辞退者の入学金ゲット!だったのが定員の1.25倍ぐらいしか合格者を出せなくなった。そのため大学によって一般入試の合格者が絞り込まれるようになり、一般入試の合格者が2015年と定員厳格化が行われた後とで90-80%ぐらいに絞り込まれた。早稲田や慶応がこれだから、玉突きで同じように絞り込まれているマーチに今まで早慶に合格できていた学力の子が降りてきて、そこから玉突きに日大や近大のマンモス大学に溢れ出てきたのだ。
そのため最近では京大や阪大の理工学部の滑り止めが近大理工である。
10年前の関関同立の難易度は今では産近甲龍になってる。
何度も言うけど、学歴フィルターにギリかからないマーチや関関同立に確実に入りたいなら、最良の方法はお受験で中学からこれらの大学の附属校に入るしかない。
理由は文部科学省の指導で総合格者数が少なくなった以上、合格者は附属校からのエスカレーター、提携私学一貫進学校からの推薦入試、スポーツ部などのAOで埋まっていく。最後の25%ぐらいが一般入試枠だ。公立の高偏差値校の生徒が京大と関大の両方を受けて、京大が合格しても関大が不合格なんて最近では当たり前にでるようになった。





韓国軍の野戦食かよ。


ガンダムOOの世界ではロシアは中共に併合されて北京に首都がある人類革新同盟の領土になってた。露助が自業自得でタタールのくびき再びになっても、知らんがな、そんなもん。
この記事を読んでモンゴルのロシア支配の末期に生まれた有名なイコン画家・修道士のアンドレイ・ルブリョフの生涯を描いたタルコフスキーの映画を思い出した。



まあ民間人がこんなことしてきたらロシアの兵士もウクライナ人は全員敵だから殺してしまえというふうにもなるでしょうね。
中国大陸で便衣兵や共産ゲリラに苦戦した日帝やベトナムでゲリラ相手に苦戦した韓国軍の残虐行為も同じですよ。


これほしいなぁと妹と話をしてた。






アメリカの民主党内には共和党のネオコンに相当するリベラルホークという派閥があり(ちゅうかこちらが本家で、ネオコン派は民主党支持者のリベラルホークが民主党政権のソ連に対する融和的姿勢に我慢できずに共和党支持に移った人たち)この人達はガチでプーチンのことを嫌っていて、アメリカの対露強硬派の中心になっている。(プーチンのほうも彼らを嫌っているが)
政策立案面での中心は戦略国際問題研究所とブルッキングス研究所であり、日本でリベラルホークの代理店になっているのが東京財団。代理人になっているのが京セラ創業者の稲盛和夫氏、オリックスの宮内義彦氏、小泉進次郎氏、浜田和幸氏、辻清人氏、渡部恒雄氏などである。



遺伝情報には先祖から子孫に同じ種族を縦方向に伝わるものと、ウイルスが種族を超えて横方向に伝えるものの二種類があって、それが突然変異を引き起こしたり、他の生物の遺伝子を別の生物の遺伝子に移植したりすることで進化の触媒になり、生物の多様性を生み出しているのだ。
その過程で不適合になった一定数の生物が、人間を含めて死ぬことになるが、それはガイアの意志と思って仕方ないと諦めるしかない。
ウイルスを撲滅なんていっているやつはヒトゲノムの約8%が「内在性ウイルス配列」と呼ばれる古代のウイルス由来の配列で占められており、半分がおそらくウイルス起源であるということをどう考えるのだろうか?




先週暖かくなったので同窓生とゴルフに行ったのですが、糖尿のプレハブが痩せて体が引き締まっていい男になってました。会社の福利厚生でグループ会社がやってるジムに週一でかみさんと通っているそうです。あと家でも腹筋や腕立てやダンベル体操しているそうです。
NMNで彼は血液検査はほぼ正常値になりましたが、筋トレで血中コレステロール値なども下がったそうです。
ジムに行って筋トレしてプロテイン健康食品を食べるようになって体組成体重計の基礎代謝値がとにかく上がったと言ってました。
嫁さんも痩せましたね。
週一ぐらいで夫婦生活もしているようです。センサーは嫁とそっちは最近全然していないと言ってました。


宇宙資源の分配?アメリカ大陸に移民した白人がアメリカ大陸の土地を手に入れたみたいに先手必勝だろ。
宇宙人に遭遇したら何を気をつけるって?マブラヴみたいに異星人に食われないように気をつけるんだよ。


こんな変異が早くて他の動物にも感染するウイルス、もう季節性インフルエンザと同じで存在を許容して生きていくしかないのに、それを絶対に受け入れられない感染症学者とコロナ脳。




朴は100%純粋な日本人だけどひどいヘイト記事ニダ。




ローミング解消のニュースで急騰し、4桁回復。2020年3月安値で株価は底打ちか。
今度2021年3月高値の1545円を抜いてきたら、携帯事業参入表明前の高値2395円を目指していくでしょう。


▼戦闘妖精雪風、11年ぶりの新刊キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 
高偏差値の読解力のある人間じゃないと楽しめない小説ではあるが、前巻のレビューより。
2022年2月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
日経ビジネスの池田直渡さんの記事にほんのちょっと書いてあって、気になって買ってみました。
全3巻、この世界観に引き込まれていき、後になるほど面白い作品でした。
加筆されているとはいえ、30年以上前の作品とは思えません。ネットワーク上の神秘と戦う地球人という発想の凄さによるSFとしての面白さもさることながら、人間の思考とは何か、意識とは何かを改めて考えさせられる作品で、ビジネスのヒントまでもらった気がしました。
戦闘メカものを期待して読む人には合わないと思います。
2014年7月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
前作「グッドラック」からのまんまの続編。
作者はOVAの「雪風」(特に最終話)に触発されて本作を書いたと思われオープニングを飾るのは「ジャムになった男」ロンバート大佐の地球人へのジャムの宣戦布告からスタート。そして今回の戦場はジャムが用意した「リアル空間」。そこで主人公達の生き残りをかけた戦いが始まるのだが・・・このリアル空間、ジャムや戦闘知性体が認識してる世界で作者の別の作品「敵は海賊」のラジェンドラが対人意識機能というフィルタを通さないで記述した世界に非常に似ている。
普通の人間には認識できない世界であり、零たちFAFの特殊戦は雪風やジャムが中継して強制的に認識させた「リアル空間」に放り込まれる。そこは可能性の海であり時間も空間もあまり関係ない、ある意味何でも起こりえる世界。物語の前半はこの「リアル空間」が何なのかの考察、そして後半はこの空間からの脱出にフォーカスされる。自分たちがどこにでもいてどこにもいないという量子的に未確定な状態にいるということを理解したうえで「雪風と零」と「ジャムとロンバート」は自分達が本来帰るべき世界への確定をかけて超空間通路の先の地球を目指す。。。。

いやー今回もマジ面白かった。でも内容が難解なのでこれが物語の骨子(核)だと思っているとどんどん論旨が展開されていって流されてしまい結果、あれ?さっきは何の話ししてたっけと置いて行かれたことが何度もあった。その意味ではこの物語を理解することは作者と読者の戦いでもある。
今回気に入ったのが「人は真の自分を理解できない」という下り。何故なら自意識とは無意識の上に載った仮想なもの(代理人)であり無意識下の本人すべてを表現(言語化)することはできないとし、ジャムが人を認識する為には言語化したもの:自意識を通じしてしかできないというこの皮肉。前作冒頭の「我は我である」というジャムのフレーズもこの意味を知って読むとまた違って見えてくる。

しかし一番すごいのはこれだけのボリュームを使っても、雪風という物語はほとんど進んでいないということ。
1週間ぐらい進んだ?


恐らく今年読むことになる本の中で一番重要な本になると感じている。

NMNの次に注目を集めつつあるアンチエイジング成分「ウロリチン」
中国製の原材料のものでは一番安いNMNサプリ。クーポンを適用するのを忘れないように。


日本製の原材料のものでは一番安いNMNサプリ。

NMN美容クリーム。ここの株主優待でもらって嫁と妹が使用開始した。ワイもひげそりの後に使用。


マグネシウムで糖尿病予防・こむらがえりが改善


ネオファーマージャパンの純正日本産5-ALAとNMNの混合サプリ。250mgのNMNサプリと組み合わせて例えばどちらかを朝に、どちらかを夜に使用すればちょうどよい量になると思う。



中華製5-ALAのサプリ。量は1カプセルで充分。まとめ買いは安い。1ヶ月980円。



極めて強力な抗酸化食品でもある漢方薬の陳皮。ヨーグルトに混ぜたり、味噌汁の隠し味に入れるとおいしい。