2022年5月8日日曜日

本日のニュースオチ

財界人さんの会社の営業を任せている嫁は3回目打った。大企業なので会社に訪問しての商談はワクチン接種が条件になっているからだ。妹の会社も社員のワクチン接種状況は課長が自分の部下に「きみ、ワクチンは打った?」と聞くようになっていて、課長は自分の部下の接種状況を人事に報告をあげるようになっているため、事実上摂取義務付けと変わらない。妹は示しがつかないので三回目打った。部下の接種状況が課長の人事考課に影響するから、接種しない部下に対しては課長が何度も「いつ接種するの?」とか聞くようになっているそうだ。人事からは接種は任意という建前なので部下に対しては業務命令となるような取られ方をされかねない表現で接種を命じないようにという通達が回っているそうだ。ほんとアホくさいと思うわ。

法廷から アマゾンで購入の中国製バッテリー出火 責任の所在は

電池女さんに言わせたら、中華製のバッテリーなんて買うのが悪いということになる。リチウムイオン電池は可燃物という認識を持つべきだ。 

オンラインゲームで人々を巻き込む!京都大学が取り組むSDGs「エコ~るど京大」

京大の貧乏学生はお金がないので、例えば教科書は寮やクラブの先輩からもらった古本とか、コンドームは洗って干して再利用とか、シケモクをバラしてパイプに詰めて吸うとか、Tシャツやパンツは風呂にはいる時に一緒に洗うとか、オナニーのティッシュは買わずに駅前でサラ金の配っているやつを使うとか、カレーうどんを食べたら汁を残しておいて、翌日そこにご飯を入れてカレーライスにして食べるとか、晩飯は飲食店のバイト先の残り物とか、今の彼女は友達が処女膜破いたお古とか、SDGsは昔からしてただろ。

コストコもそうだよな。

弊社も何台か使ってるけど、サス固くてマニュアル車のやつで阪神高速攻めるとコーナリングが最高に楽しい。とにかく丈夫だ。1台リース切れになるので次は新しく出たハイブリッドに切り替え予定。


たまに息子の軽のハイブリッドに乗るけど、燃費もいいし、走行性能は高速道路でも充分だよね。ボディの作りも昔みたいにペラペラじゃないし、衝突防止や居眠り検知や車線追随などの安全装備も充実している。交差点や渋滞でボーっとしていて前の車が動いたのに発進しないと警告音が出るよ。


俺がタリバンなら女学生にブルマ着用を義務付けるんだがなぁ。でもまあタリバンは究極のマスク警察だよね。
ブルガそのものは女性が容姿で差別されないからよいという話もある。
イスラエルの12部族の始祖のヤコブは兄貴と相続を巡って喧嘩して殺されそうになって伯父の家に転がり込んだんだけど、そこには従姉妹がふたりいて、姉貴はブスで妹は美人だった。ヤコブは容姿のことはわからずに、妹のことが好きになって結婚したんだけど、朝になって目が覚めたら横で裸で寝ていたのは姉のほうだった。
中近東の習慣で女性がブルガを被っていたのと照明が暗くて気が付かなかったのだ。
で、おじさん、騙すなんて酷いだろと苦情を言ったら、妹の方も嫁にしていいからもう7年タダ働きしろというんだね。まったくひどいおじさんだ。
この逸話に見られるように、中近東ではおそらく強い日光で女性が日焼けをしないように着用することが習慣化されたブルカがブスが差別されないようにする役割も果たしてきた。
俺はこう思うんだけど、結婚しない限り女の子の目元しか見えないってむしろエロいんじゃないかと思うんだよ。だってそれ以外がどうなっているんだろうっていろいろ想像するだろう。
まんこやおっぱいが丸見えのエロ画像が全然エロくなくて、むしろそれらが隠れているブルマやスク水がいいと言うような話なんだよ。


ロシア軍はどうころんでも勝ち目がなくなった。
部隊配置からみてドンバスとの停戦ラインを守るウクライナ軍主力をイジューム方面から南下した部隊とマリウポリを制圧した部隊を北上させて包囲殲滅する構想だったのが、イジューム方面から南下した部隊はウクライナ軍の防衛戦を突破できず、マリウポリも完全占領に時間がかかって、アゾフ大隊などとの戦闘で損耗し、北上する機会を逸した。
その間にウクライナ軍はアメリカとNATOから供与される兵器でどんどん強化され士気も上がっていった。一方のロシア軍は補給は充分になされず、負け戦で兵士の士気も下がる一方になった。
ロシアは当初の首都占領を放棄し、ウクライナ軍主力を包囲殲滅することでウクライナとの停戦交渉を大阪冬の陣方式で有利に進めようとしたのだろうけど、もうその皮算用は実現が完全に不可能になった。
今後ロシア軍がどれだけ部隊を再編成してもウクライナ軍の防衛戦は突破できない。
戦況はウクライナが有利になってロシアが完全撤退し、クリミアといわゆるロシア人地区の支配権も放棄しなければ停戦などあり得ない状況だ。
ロシアが戦争宣言をして動員をかけて再攻勢に出ようにも徴兵や予備役が戦力化されるのには訓練などで半年はかかるだろう。半年後にはウクライナ軍が西側からの支援でどれだけ強化されているかを考えると、この選択にはまったく意味がない。
そのため逆にロシアの核使用のハードルは無茶苦茶下がったと思う。
通常兵器を使った戦闘では詰んでいて、もう挽回できず、いずれクリミアやドンバスにもウクライナ軍は攻め込んでくるからだ。これらを取られることになったらいくらロシアが独裁政権だといっても政権が持たないだろう。
ウクライナと優位な立場で交渉ができないなら、もう交渉など必要ない。交渉相手そのものを皆殺しにしてしまえという行動に出ても不思議ではない。


あのさ、これ給料がどうのこうのという問題じゃないの。人口動態とマンパワーの問題。
仮に介護職の給料を年収1000万にしても、どうしようもないんだよ。
もう飯や糞も自分でできない老人は山に捨てにでもいかない限りどいうしようもないの。
移民を受け入れて老人の世話をさせるしかない。まあ、こんな通貨安の国にわざわざ介護の仕事で働きにきてくれる殊勝な外国人の方がこれからもいる保証はないけども。
コロナで老人が死ぬって、そんなの放置でよかった。死ねばいい。老人は今までもマイコプラズマや誤嚥性やインフルエンザの肺炎で死んできた。わざわざ看護に手間がかかる寝たきり老人を病院にれて、医療崩壊?馬鹿だろ?


我が家で猫を飼うことになりましたが、その理由の一つがその何週間か前にお嫁さんが家の近くで凄いものを見たことだ。
猫の悲鳴みたいな凄い鳴き声が聞こえてきて外に出たら、猫母親が道路の上で空見て鳴いてる。上見たらカラスが電柱の上にいて、なんか小さい動物をくちばしでつまんでるわけよ。
スマホのカメラでズームしてみたら、まだ生まれてまもないハムスターサイズの子猫だった。
要するにカラスに子猫を攫われて母親が悲鳴を上げてたわけだ。
で、子猫はカラスに捕まってる状態で暴れているわけよ。
そうしたらカラスがなにをしたかというと、バサッと飛び上がって隣の家の天井に高所から子猫を落として殺害した。二階に上がって見に行ったらそしてムシャムシャ猫を食べていたそうだ。食いちぎられて飛び出た内蔵も見えていたと言ってた。
猫の母親はその後もギャアギャア悲鳴を上げていたという。
おそらくその時の猫はうちの近所の家の物陰で出産して子育てをしていたのだろうと思われる。最近うちの庭に現れた子猫はカラスにさらわれた子猫のきょうだいだろう、毛並みが一緒だったからとお嫁さん。
鳥類はさすが恐竜の末裔だけあるよ。カマキリが鳥を喰うこともあるし、鳥が猫を食うこともある。昔飼っていた猫は雀を捕まえて食べてたことがある。世界は弱肉強食。






イデオンは今の技術でリメイクしてほしいなぁ。
でも富野が描きたかったことはガンダムUCとナラティヴで描かれてますけどね。
東洋経済「財務省の戦車はシャベリンよりコスパが悪い論がネトウヨや軍事評論家に叩かれているがとんでもないことである。アメリカ・イギリス・ドイツ・フランスなど諸外国では第3世代の戦車を近代化して使用しているのに、日本の陸自はわざわざ90式と大同小異の10式戦車を1000億円かけて開発し、1両あたり15億円かけて調達している。一方で中国含めて途上国でも採用が増えている榴弾砲や迫撃砲の精密誘導砲弾の導入もなく、ネットワーク化やドローン、対ドローン装備の採用も途上国よりも遅れている。自衛隊の戦車部隊は敵が偵察、自爆ドローン、精密誘導砲弾、対戦車ミサイルなどを搭載した無人車両などを使用すれば、交戦する前に一方的に倒されてしまうだろう。それほど陸自の思想と装備体系は遅れている。「昭和の軍隊」と言ってもいい。そもそも現在の防衛大綱でも大規模な敵が日本本土に揚陸してくる可能性は極めて低いと断定している。事実、そのような揚陸能力を持っているのは日本の同盟国のアメリカぐらいだ。つまり師団単位の機甲部隊が揚陸してくる、それに備えるというのは現実的とは言えない。言い方は悪いが妄想レベルかもしれない。昨今ではウクライナ情勢を見て「北海道が危ない」と煽る政治家も出てきているが、陸続きのウクライナですらあれだけ苦戦しているロシアが、海上でしかもインフラが乏しい沿海州を起点としてわが国に攻勢を仕掛ける能力も理由も実際には乏しい。真に有効な防衛⼒を持つため、現実を直視した議論をするべきである。防衛⼒は、国⺠⽣活・経済・⾦融などの安定があってこそ。借金して安易に軍拡をして、国の負債を増やしても中長期的な防衛力の整備にはならない。むしろ軍拡によって国庫が逼迫、破綻すればそれは国の体力を奪って将来の国防に割くリソースを減らすことになる。先ずは高額な兵器の調達をドローンなどのコスパのよい兵器に転換することと防衛費の削減と消費税の増税で財政を健全化させることが必要だ。」


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NMNの次に注目を集めつつあるアンチエイジング成分「ウロリチン」
 
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マグネシウムで糖尿病予防・こむらがえりが改善


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極めて強力な抗酸化食品でもある漢方薬の陳皮。ヨーグルトに混ぜたり、味噌汁の隠し味に入れるとおいしい。

8 件のコメント:

  1. 機動戦士VS伝説巨神 逆襲のギガンティスを今こそアニメ化してほしいです。
    今の時代ならマネタイズのメドも立つでしょう。

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    1. ああ、あのジュドーが出てくるやつですよね。あれは面白かったな。
      でも舞台になる木星って地球の磁場の約2万倍もの磁場があるため、その磁場が高エネルギー粒子をつかまえるために、惑星を取り囲むように極めて強力なバンアレン帯があって、即死レベルの放射線が満ちていて衛星軌道内に宇宙船であれはいることができない。
      つまり木星の大気からヘリウム3を回収なんてできないんだよね。

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  2. ワクチン、2回は打ちましたが、3回目はあほらしくて打つ気はないです。

    1年以内にコロナを5類に落とせない総理は交替なので、このままだと参院選後くらいに岸田さんは詰むかもですね。

    感染者数増加の報道が増えてきてるのは選挙対策ですかねー・・・?

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    1. 俺もいわゆるハイリスク者の既往症持ちで社会活動正常化のため2回は付き合ったけど、三回目はする気ない。
      医者くんはキャンセルで余ったそのままでは廃棄のワクチンでもう5回ぐらいしてるはず。彼はワクチンに対する信仰心がすごくて、あれは宗教だと思う。

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  3. 少し前の記事で人口動態は社会科学の中でも推計しやすいとツイで仰ってる方がいましたが今回の人口問題研究所のそれと実体との乖離は興味深いですね。そもそも、そうであったなら人口動態に関する問題はもっと早く何か出来てたはずですが。予測できません、当てにならないとはいえないんでしょうね。

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  4. 中華製バッテリーが発火したのは法的には輸入して販売した業者が悪いんですよね。製造した中華企業の責任は問えない。国内で製造された商品なら製造業者の責任なんですけど。この手の問題があるので輸入業者にはPL保険加入が必須なんです。

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  5. 5回も打つってヤク中ならぬワク中ですね
    さすがに人体に影響は無いんでしょうか?

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  6.  陳先生の妹さんの会社ではワクチンによる重篤な副作用、死亡した方がいらっしゃると思いますが、いかがでしょうか。私の弟は、職場の後輩が左半身の痺れが止まらないのを見て、3回目の接種をやめました。私はmRNAワクチンの仕組みを説明する動画を見て「これはヤバい」と思ったので打ってません。峰宗太郎医師はツイッターの更新、メディア出演、こびナビを全部やめて逃げました。早ければ来年にはものすごいことになるでしょう。GDP統計を改竄した国のことですから、厚労省は人口動態統計を改竄するとみています。
     宮崎正弘さんのメルマガ(メルマ!のサービス終了に伴い、まぐまぐにて「宮崎正弘の国際情勢解題」として継続)を読んでいて「アメリカ陣営のどこに負ける要素があるんだ?」と、コロナ騒ぎが本格化するまでは思っていました。本当に馬鹿げたことです。

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