2020年7月3日金曜日

本日のニュースオチ

伊勢白山道さん「死んだらわかりますが、人間は立体映像の映画の流れるスクリーンの幻想の中にくらしています。その中で、喜怒哀楽をして、必死に他人を罵倒したり、傷付けていた。見える幻想にダマサれて、全てをヒガンだり、呪ったりもした。でも、それが自分の本性だったのだ。」

生きたままそれにネタバレしてしまうマトリックスのプラグ付きみたいな人も少なからずいるんですけどね。
ところで真言密教のなかで最も重視されている大日経・理趣経ですが、その現代訳の本になかなか唸らせるレビューがありましたので転載します。

仏教史における密教とは?
2015年4月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入

釈尊から始まる仏教の歴史には、それ以前に六師外道と云われた先師が居た。当然の事乍ら釈尊も、彼らの教説に啓発されることが多かったに違いない。どんな偉大な師で有ろうと、無から有を生成し得ないからです。現在の世界の全ての教派は、いずれも同様であります。こと仏教に限って言えば、釈尊が求め探究した、宇宙の法であるダルマの実体は、多くは過去のヨーガ行者の瞑想技術を学んだ上での探究でした。既に、この時点で釈尊には、顕教と密教と云う、探究上の技法の認識はあったのだと思う。顕教というのは、表の教義上の公式の目録であり、整備された構造を持つもので、それに対して密教と云うのは、いわゆる隠れた技法で有り、昇華された意志による何らかの道理を超える働きかけである。原始仏教の経典群から、小乗と云う発展、それに対する大乗経典群の集積という経過程に成って居ます。仏教経典群の分類も、相当詳細になされて居て、その膨大さには眩暈を覚えるほどです。
密教と云う概念は定義が難しいが、簡単に言えば、宇宙と生命は一つの物であり、それは神秘的な紐帯で繋がっており、大宇宙の中に我々が居り、私の心の中には大宇宙が秘められているという理念体系であり、また、極言すれば、外的現象は修業を積んだ固有の意志により、意図的に変化を加える事が出来るとする理念体系でもある。超心理学的には、この様な一種の呪術は、古代の人々に、また、現代の人々にも、人間の自我が意識されて以来、永い時間に亘って信じられてきました。人の心に対する癒しとして、この効果を否定する訳ではありませんが、事、念力や念写、または透視という能力は、古典力学的世界観からは上手く説明できない面があります。密教における心と意志という分野の乱暴な纏め方をすると、呪術的作用世界と言う事になります。それは、いわゆる超心理学という分野でして、充分に開拓されて居ない分野でありますが、現代物理学の自然観とは全く異なる、迷信と重なる部分なのですが、これが古代の病気治癒や集団ヒステリーなどの治癒に関して、心理的に重要な分野で有る事は、古代の原始宗教や呪術が、こと如く目に見えない精霊との感応を基礎としていることを見ても分ることです。
特に、言葉のもたらす力に付いて深い洞察を加え、ことばの呪術的作用という超心理学的現象を解き明かそうとした偉大な日本人が居ました。空海です。彼は、多彩で豊かな才を持つ人でしたから、「未分化な心」と云う実体から明確な最上の意識への発展の道筋を追求しました。秘密曼荼羅十住心論などはその様な企画なのでしょう。そして言葉と云う意識と結びついた現象に深く分け入りました。彼は如何やら「心と言葉」は、意識の深い次元で繋がっている事を確信した人でもあった様です。秘蔵宝ヤク、性霊集、声字実相義、などには、文字の持つ力、その源泉としての声の意味と言葉の響きとの結合について論じています。彼は、言葉が持つ、波動を確実に意識していたと思います。この辺の事情を考慮しながら、この「密教経典群」が、何を言おうとているのかを、再度咀嚼してみると、更に深みが見えてきます。ここで一つの荒唐無稽な事を述べるならば、言葉は数学の一分野であることです。明らかに其処には構造が見て取れます。手掛かりは形式論理学です。ヤン・ルカシェービッチやレスニェフスキー、クワイン、また、フレーゲ、を始めとする論理学を駆使してみる事がです。自我と云う論点からみて、どの様に形式論理学が成り立っているのかを知ることが大切かなと思う。自我という現象と、論理構造を並列に比較してみる必要を感じます。遠いむかし、日本の分子生物学の父とも云える渡辺格博士は、「自分が在るというのは、一種の錯覚である」と言いましたが、これは恐るべき言葉でした。自我と云うのは、意識の表層にある記憶のもたらす錯覚であると言う事です。
自我が錯覚だとすると、「私」という唯我独尊が、物性的には分子反応のレベルでの作用に他ならない事を指して居ます。宗教的密教も哲学も、物質の細分化の傾向をもつ近代自然科学が成立する以前の、人間の外的世界に関する想像的思惟の現れに他なりません。密教はその点、未知に向かう現代の自然科学と心理的な次元での共通項を持ちます。私たちの精神の活動は、大まかに分類すると、2つのサイクルに分かれているらしい、随意と自律の神経系のように、物を記憶する作用も、随意的に入ったシグナルは、一旦、短期記憶に貯められて、その後、自律系の作用により長期記憶に転写される。そして、意識の段階が下ってゆくに従い、表層自我とは異なる、超自我(阿頼耶識)にまで降りてゆき、そこの次元では、最早、個別的な自己保存の自我は無いのだという答えです。荒唐無稽な話の様に思えるが、密教という物は、意識を超えて心の極限まで降りて行く事で始まるのだから、この本の中でも、その様な意味で、「大日経」や「理趣経」を意識の構造的な世界観・現象観で見てみる事は、大変に興味深い結論と結果をもたらす事になるでしょう。仏教の全般、あるいはその密教の部分でも本格的に学ぼうとするのならば、幾多の専門書を読んだだけでは駄目であると思います。 特に密教の深い部分は実践を経ることで、心の深層世界と深く結び付いているので、修験道などの過酷な道を究めると同時に、高野山大學のような所に2~3年聴講生として入学するのが好いでしょう。
遠い昔に、現在のような細分化された物質科学が無く、合理的な思考形態が未発達な時代に、人間の強力な思念が、或いは呪力が、自律的な自然の現象について、何らかの他律的な力の効果を受けると仮定すれば、確かに密教の加持祈祷は有意味である。そして、それはまた、現代の量子力学的世界観と通底する物がある。近代の自然科学は、実在性の真の意味について深刻な矛盾に遭遇している。量子力学に於ける観測の問題は、直接、アインシュタイン・ポドルスキー・ローゼンの思考実験を思い起こした。それが否定されるべきである事を、アスペの実験は示している。ベルの不等式が持つ意味を正当に解釈すれば、我々が実在的自然を知る過程で、ある意味での奇妙な制約を、信じないわけには行かない。光速を超える情報の伝達が、本当にあるのか?不思議なことだが、観測の理論はそれを想起させる。自然認識の最前線では、ある現象を知る事と決定論的実在性の意味は、まだ本質的な理解に至っていないのだろうと思われる。この辺の事情は量子論の根底にある問題意識を、もう一度、再検討反芻してみることが大切かなと思います。直接、密教経典と関係の無いような内容になって仕舞いましたが、密教は人間の顕在意識を超えたところに在る、仏の力をみる事に始まる訳ですので、実在と認識についての話題は強ち的外れの物ではないと感じています。

高野山大学に聴講に行く必要もないよ。お大師様をグルとして受け入れ、高野山に行く機会があるなら、授戒をうければいい。500円でできる。
一日7回やっていて、時間は30分ぐらい。
あとは高野山の売店でもそこらへんの仏具店でもアマゾンででもいいが大日如来とお大師さんと不動明王の絵や仏像と勤行集を買って、家の中のどこかに仏間をつくる。
わしの使っているのは↓これ。唱え方はアマゾンプライムミュージックやアップルミュージックで真言宗で検索すればCDがアップされている。

そしてこれを般若心経使って毎朝3年ぐらい読誦するがよい。そしてそのうち心の奥から理趣経が読みたくなるときがくるからそうなったら理趣経を読誦するがよい。
お経の文字とリズムってある種の自我という言葉で作り上げられた錯覚を解体する作用がある。だから、意味を理解するために現代文で読むだけではだめで、毎日繰り返し繰り返し原文で読まなければならない。
でも理趣経は長いから、正座していたら足がしびれるし、45分ぐらいかかるかも。わしは土日祝日だけだが。
またこの中の光明真言は極めてパワーを有するマントラである。またグルへの帰依を表明する高祖大師宝号いわゆる「南無大師遍照金剛」も極めてパワーがある。
わしの場合、大学時代から道元禅師のファンで、この5年ほど顕教である禅宗で先に修練をしていた和歌山が先に悟りをひらいてしまって、わしは母が死んでいらい、我が家の宗旨である真言宗の勤行を毎朝してきたが、和歌山の悟りの半年後ぐらいから自我が客観視して見られるようになった。基地外は伝染るわけである。悟りってある種の狂気だ。離人症は統合失調症の一種とされている。
全ては縁起で起きていて、一切は空。関係によってしか成り立たない自由意志の主体たる私は存在せず無我。あらゆること、すなわち殺人もマザーテレサのような人助けも、その空のスクリーンの上で起きているのだから、前も悪も平等。ジョーカーもバットマンも平等。悪人も善人もいない。演技力の高い悪役や正義のヒーロー役はいるといえるだろう。同様に空の視点、仏の世界から見たら一切は清浄。ウンコもダイヤモンドも見かけにすぎない。たとえば映画の中で人が殺されて血が飛び散る。しかし映画が終わってスクリーンを見たら血がついているだろうか?そういうこと。

八剣伝のマルシェ、第二のペッパーランチ事件が表沙汰になるや否や事件現場を閉店しお詫び

「東京アラート」は「パフォーマンスアラート」感染者100人でアメリカ以上に騒ぐ日本。1日に40000人もの感染者が出ている状況下で、冷静に経済活動を優先させることのできるトランプのような政治家が日本にいるだろうか?現在の状況を観ていると、ほとんどの政治家が匙を投げて逃げ出すのではないかと心配になる。

▼ほんとこれ。


感染が怖いからテレワークさせろとか言ってる事務屋なんかもまあ残念な存在だよね。俺はコロナを機会にルートセールスの一部に営業車を持ち帰らせて直行直帰にして、出社は基本週一にした。ただし担当する顧客を家の近所中心に大幅に組み替えて、要求されるテレアポ件数と訪問件数を増やした。当然じゃん。感染の危険がない通勤と、いったん得意先から会社に戻らなければならない時間は当然顧客のフォローに使ってもらわないと賃貸暮らしで直行直帰ができない他の社員と不公平になるからね。
実際彼らはよく会社の期待に応えてくれているので営業担当の専務や息子も納得しているので今のやり方を続けることにしている。

もう都の財政調整基金も残ってねえからな。

ニューハーフバーですね^^;






▼今や大阪では中小・零細企業経営者の間では吉村は英雄。みんな同じことをいうね。

あの北大の詐欺師をいち早く切って俺関係ねぇ~としたのは良かった。
▼これ、東京では大阪で見かける以上に見かけたけど、現代に復活した奴隷制度だと思うけどな。ただし奴隷の主人は見えない。

昨日は財界人さんの会社と弟一家に貸している家と、東大卒元童貞の家との間をタクシーや徒歩で行き来して、大阪市内で見かける以上の数のウーバーイーツを見かけた。
それも金持ちばかり住んでいる港区や千代田区で。ガレージに高級外車しか置いていない港区を日本で底辺の生活を強いられている人たちが自転車で行き来しているのをバブル期にだれが想像したろうか。

▼サイコビッチちゃん、本日のお言葉。

きみ、覚者まであと一歩だよ。自分は何も出来ないということに気づくことができたひとって、結果をコントロールできない無力感によって自由意志がないということを強制的に受け入れさせられた人。
そうなると、次の段階は自由意志の行使者である自分なんてものは実はいなかったということが腑に落ちること。
そうすると人生や運命などの被害者を演じる必要もなくなるんだわ。
自分は単なる人形で、それを動かすのは「自分」の責任ではなくて、運営でも神でもなんでもいいがそいつの責任だから。

自我の感覚って常に二元性がセットになってる。私というためにはそれを主張する相手がいないといけない。自我は誰か何かとの関わりがなければ存在できない。
それを仏教では縁起や因縁と表現しているけど、逆に言うと、私(エゴ)は他者との相互依存によってしか生きられない仮想的な存在であり、自立して単独で存在できない。
それが腑に落ちると自我は消えて「空」になる。ちょうど、映画の特定の登場人物に自己同一化して、その敵対者を悪人だと決めつけていた人が、これって実は作り物でフィルムがスクリーンに投影されていただけじゃんと気がついて、意識の焦点が映画の内容から、スクリーンに合ったような話になる。そこから更に進むと、観客はスクリーンから後ろに振り返る。そこには映写室があって光だけがある。
奇遇だけど東京に行く前に電車の中でなにか本を読もうと思って本棚をあさっていて、久しぶりにクリシュナムルティーのこの本を持って行った。

関係は、ありのままの自分が見える鏡です。生のすべては、関係における動きで、何とも関わっていない生き物は、地上にはいません。人里離れた所に住む隠者でさえ、過去と関係し、身のまわりにいる人たちと関係しています。関係から抜け出してはいません。その関係のなかで、自分自身を見ることができる鏡のなかで、私たちの反応、先入観、恐れ、憂鬱、心配、寂しさ、悲しみ、痛み、嘆きなど、自分がどうあるのかに気づくことができるのです。愛しているか、あるいは、愛というようなものはないのか、気づくことができるのです。私たちは、この関係についての問いを検討しましょう。なぜなら、それが愛の基礎だからです。



こういうことが言える君はほんとすばらしいひとだねぇ。

韓国与党「親日派だった人間の墓を掘り起こして他所へ移葬を命じる」 『国立墓地破墓法』制定目指す

【香港国安法】香港立法会議員「中国の政策を批判した外国人ビジネスマンが香港に入った後、検挙される事態もあり得る」

自民、習近平の国賓訪日中止求める方針

【中国】長江「2020年第1号洪水」が上流で発生(動画あり)

金正恩2nd登場

スマホの顔認証も通らなそうな雑な仕事だなぁ。
やはり儒教の国で妹が女王に即位できないのか、あるいは本物は生きているけどどっかの大先生状態なのか、どっちかだろうな。
朴が死んでも代わりはいるから。。。か。

NTTと共同戦線、NECの海外事業は大化けするか?5Gの世界展開に向けて、NECが手を組む韓国サムスン電子や楽天との提携内容についても言及。「サムスンとは共同開発ではなく、互いの製品を組み合わせて販売する。楽天とは我々の技術を楽天が提供する完全仮想化技術に盛り込んで展開する。NTTとは共同開発から着手し、成果を共同で世界展開する」と、それぞれの相違点を指摘した。

郊外の“リベンジ消費”は想定以上も都心の回復はまだ ワークマン、ニトリ6月度は絶好調

昨日慶応の近くに住んでる東大卒元童貞一家に晩飯を呼ばれて、彼は相変わらず着る物とか乗る車とか頓着しない人で、奥さんに「うちのマンションで国産の5ナンバーの車なんか置いているのはうちぐらいですよ。私は車を運転することはあまりないし高い車が欲しいとも思わないんですけど、陳さんからも着る物だけはもうちょっと気を配ってとこの人に言ってください。いちおう将来は上場を目指している会社の役員なのにスーツはアオキで買うし、会社にももう5年ぐらい着ているよれよれのポロシャツやTシャツで電動自転車乗って通ってるんですから。そういえば最近あなたがお気に入りなのはなんていうところだったっけ?」「ワークマン。」「そうそうワークマン。作業服のお店らしんだけど、カジュアルやスポーツウエアも始めたってテレビでよくとりあげられているところですよ。陳さんがワークマンの服はコスパが高いなんて言うものですから、わざわざ探して船堀や平和島まで買いに行ってるんです。この前も息子たち連れてストレッチデニム買ってきて。値段見たら信じられないですよね」とかいう会話があったところです。
彼は普段はワークマンのストレッチデニム着て仕事に行ってるそうです。子供たちは慶応ですからワークマン着て慶応にいっているのでしょう。
何という時代になったのでしょうかね。
そういやバブル期は関西一のおしゃれ大学だった関学に通う和歌山の倅もワークマンでトータルコーディネイトですよ。
そのうちワークマンプラス品川駅前店とか芦屋店とかできそうです。
今から嫁と東京の我社が専属代理店になっている商品の仕入先に顔だして、もう一軒横浜の仕入先に寄ってから大阪に帰ります。更新は帰りの新幹線で気が向いたらします。

米国コロナ事情、「無敵」の若者が感染広げる-自粛燃え尽きか

日本でもそうだがなんで若者があと10-20年ぐらいしか生きられない年寄り共の犠牲にならないといけないのか。

ソフバンクG出資の米保険レモネードが上場、株価は一時2.4倍に急騰

損さん久しぶりに勝利。

米政府は中国に「強い不満」、輸出規制を検討-クドロー氏

南米ボリビアでも米中覇権争い激化へ

魔の手は尖閣から沖縄へ、中国が仕掛けた「共同声明」の罠

「この秘密は墓場まで持っていくつもりだった」90歳の彼がゲイであることをカミングアウトした理由─60年間胸に秘めてきた「最愛の人」との記憶

最愛の人との生き別れは辛いものだよねぇ。ワシはゲイではないけどよく理解できる。

『銃・病原菌・鉄』で知られる進化生物学者が警鐘を鳴らす~ジャレド・ダイアモンド「新型コロナより人類にとって深刻な4つの脅威」

「小室圭さんを美化しないで!」称賛報道に宮内庁が極秘要請

未だ新型コロナ感染者ゼロの岩手県 達増知事の「県民性が影響した」発言を検証

強烈な村八分と同調圧力があるからでは?

行き過ぎた報道や政府の失策が、日本人に災害への「過剰な不安」を植え付けた


ロシアの改憲投票、78%が賛成 プーチン大統領は2036年まで続投可能に

トランプ・安倍「ロシアがうらやましいンゴねぇ。」

ビーバーの「ダム」で永久凍土が解凍、地球温暖化に影響も

これはもうしゃあない。根本的には人間が増えすぎたことが原因なんだから人間を1980年代の35億の水準まで減らすべき。
よく新自由主義が日本人を貧しくしたというけど、俺はそれは原因の一つではあるかもしれないが、根本的な原因は新自由主義・自由貿易で第三世界が豊かになって人口が爆発したのが最大の原因だと思うわけ。
お陰で地球のリソースは一定なのに食料・水・エネルギー資源などの全てを35億で分け合っていたのを74億で分け合わなければいけなくなった。
これでは貧困化が進むのは当然ではないだろうか。
なぜコロナを止めようとするのか。50万の死者なんて74億もの人口の前には屁みたいなもので1億死んでもまだ足りないのだ。
このままでは人類は資源や水や食料を奪い合って大惨事になる。人類が理性的な生命体ならその前に新自由主義や自由貿易をやめて計画と統制と秩序ある資源の配分に移行しなければならない。
経済成長と必然的にセットになった人口増加は地球を破滅させるぞ。

鉄筋もグニャリ、ベトナムで人気高まる武術「天門道」

ドイツ軍特殊部隊を一部解体へ、隊員多数が極右主義者か

軍人が愛国者だったらだめな時代。







本日のニュースオチ