2016年6月5日日曜日

本日のネタ・ヘルスオチ

【高須帝国絶版騒動】地球市民ブロガー「明白な差別事案。穢多を犬に置き換えてみればよく分かる。小学館の編集者がネトウヨ並の差別意識に毒されているとなると事態は深刻である」

尾木ママ拙速決めつけ評論の大罪

神奈川新聞「在日コリアンを貶めるデモを許可した神奈川県警の責任は重い」「“朝鮮人”はヘイトスピーチ」

北朝鮮国籍者を韓国人だなんて呼んだらそれは大変失礼なことではないだろうか。
逆もまたそうだが。

「わたし」と「せかい」は、いつでもペアです。「わたし」が発生すると同時に、「せかい」が生まれます。なぜなら「せかい」を確認する者は、いつだって「わたし」だからです。「わたし」が発生する前に、「せかい」はありません。「私が起きる前も、世界はあったんだろう。」「私が生まれる前も、世界はあったんだろう。」とあなたが今、想像したのならば、やはりそこに、想像する「わたし」と、想像される「せかい」が生まれます。片側だけを、発生させることは絶対にできません。


最近読んだ本の中では一番面白かった。朝鮮の台所にトイレがある写真や韓国軍の新兵が排泄物で洗顔する写真を見たことがあるだろうけど、その理由もわかる。
彼らは120年前から何も変わっていない。
【抜粋】
“私は、なんと、小便で顔を洗うところを目撃したことがある。その人が言うには、「肌艶がよくなる」と。さらに、室内に真鍮製の溺壺(しょうべんつぼ)を置き、客を迎える席でも、これを目につかない場所に移すようなことはしない。そればかりか、尿意を催すと、すぐにこれをとって用を足し、また傍らに置く"(「便所」より)

なんとか庭の芝や植木の水やりを省力化できないものかと考えていろいろ探していて見つけた商品なんですが、広範囲に水を均等にまくことができて実に便利。
5分ほどまいたら場所を移動させてといった感じで使っています。つきっきりでやると蚊にさされるしね。

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