2016年6月1日水曜日

本日のリーベンオチ

沖縄旅行の中国人、法的に運転不可なのに2割がレンタカー利用 無資格運転の可能性

【東京】君が代不起立、都の敗訴確定 停職取り消しと賠償命令 最高裁

【週刊文春】舛添都知事が実姉に送った“恫喝文書”「人間失格」「金の亡者」

有給休暇が取りづらい日本社会のお家事情

安倍首相に伴われオバマは神域に入った。広島核攻撃の直前に伊勢神宮を見舞った禍事とは…そして「謝罪を求めない日本」の姿勢が際立つ中、朝鮮人犠牲者4万人説の嘘を暴く計算式が判明した。

【民進党】玉木議員「総理が説明した資料、日本語版に登場した『リーマンショック』という言葉が英語版に出てこない。悪質な情報操作だ」→ツイ民「リーマンショックは和製英語です」

【続報】民進党・玉木議員が言い訳→即論破されるwwwwwwwwwwww

【超絶悲報】民進党・玉木議員がまた言い訳wwwwwwwwwwwwwww

民進党・玉木議員が一言「安倍総理は苦しい言い訳を強いられるだろう」

民進党議員てなんでこんなバカチョンばっかしなん?

永田町先生が上から目線で仏罰必至の暴言!「安倍は山口の“頭なでなで”したほうがよい。プゲラ!「下駄の雪」が可哀想になってきた。公明党は自民党の補完勢力としての役割をまたまた果たしてしまうことになったのだ。公明党は伝統的には中道左派に属すると思うが、結果的には安保政策でも安倍に同調している。最近では、秘密保護法で山口は最初は猛反対の日本弁護士連合会に近づくかに見えたが、急旋回して安倍に付いた。集団的自衛権の容認についても山口は最初は消極的発言を繰り返しながら、限定的行使の歯止めがあることを理由に推進に回った。」

アメリカのユダヤ系元トロッキスト派知識人の左翼であるネオコン派が、ハルマゲドンを待望するプロテスタントの福音派の宗教右派と組んで中東民主化構想を推し進めたような構図ですね。

日本経済を活性化させるためには所得税・法人税・消費課税を大幅に引き下げて、資産課税を大幅に引き上げるしかありません。簡単にいうと「稼ぐ」「使う」への課税を少なくして、「持っているだけ」にはごっそり課税すれば、もっと経済がうまく回るはずです。資産課税を引き上げると資産がますます海外に逃避してしまうとの反論が出ますが、そういう明らかな税逃れを食い止めることこそ税務当局の使命であるはずです。せっかく「パナマ文書」でその一端をほんの少し垣間見たはずなので、もっと国際協力を強化して資産課税逃れに厳しく対応するべきです。

カネは天下の回りものといいますし、それが本来正しい姿なんですが、資産課税の強化といっても、家業の株式や農地や山林や宅地などのストック資産に課税を強化しても意味無いです。
リスクのない金融資産、例えば国債公社債や預貯金とタンス預金への課税が重要です。

ついに来るべきときが来た。世界最大手のコンテナ船社・デンマークのマースクラインが、アジア~欧州航路の日本寄港を今夏中止と発表。日本出し欧州ゆき貨物は上海・寧波・タンジュンペラパスなどでのトランシップ(積み替え)対応となる。この報のインパクトがどれほどのものか、ぴんとこない方がいるかもしれない。しかし「幕末の開国・明治維新以降、戦時の一時途絶をはさみながら連綿と続いてきた、外国の船会社による欧州定期直航サービスが、今回のマースク撤退をもって終了する」と記せば、どれだけ衝撃的かおわかりいただけよう。日本の製造業の空洞化と、コンテナ船超大型化のうねりが組み合わさる形で、世界最大手のコンテナ船社が、アジア~欧州間のコンテナ航路の寄港地から日本を外した。京浜港も阪神港も、もはや世界水準に照らすとローカルポートの域に「ちょう落」したことを、如実に示した形だ。日本の港が寄港地から外されるのは、「大型船を入れても採算に見合うだけの貨物がもはや日本国内に存在しない」ことを意味する。

朝香先生「どうやったら平和ボケ、日本はリッチだぜボケした国民の意識を変えられるのだろうか。今日、どれだけ歯がゆい思いをしたか。クアラルンプールでも同じ気持ちを感じたが、今日は昔なじみが色々いたからこそ、その何倍もの想いがこみ上げる。」

衆参同日選“主戦派”だった安倍首相が解散を回避した「3つの理由」

衆参同日選 「政治記事の確度高い」読売の見送り報道で沈静化

舛添知事追及、自公は様子見=都議会、1日開会

民進党になっても大ブーメラン 「風刺画デマ」に釣られ、首相を批判するも...


最近読んだ本の中では一番面白かった。朝鮮の台所にトイレがある写真や韓国軍の新兵が排泄物で洗顔する写真を見たことがあるだろうけど、その理由もわかる。
彼らは120年前から何も変わっていない。
【抜粋】
“私は、なんと、小便で顔を洗うところを目撃したことがある。その人が言うには、「肌艶がよくなる」と。さらに、室内に真鍮製の溺壺(しょうべんつぼ)を置き、客を迎える席でも、これを目につかない場所に移すようなことはしない。そればかりか、尿意を催すと、すぐにこれをとって用を足し、また傍らに置く"(「便所」より)

なんとか庭の芝や植木の水やりを省力化できないものかと考えていろいろ探していて見つけた商品なんですが、広範囲に水を均等にまくことができて実に便利。
5分ほどまいたら場所を移動させてといった感じで使っています。つきっきりでやると蚊にさされるしね。

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