2016年5月8日日曜日

本日のサイエンス・テクノロジーオチ

挑戦に飢えていたシャープ社員たち 目玉オヤジ「ロボホン」は売れるのか

電気自動車のテスラが年50万台生産するには世界中のリチウムを全て使い果たす必要があることが判明。

中国 新しく購入する政府公用車の半数を電気自動車へ

「超知性」が人類を滅ぼす日は来るのか〜欧米人が真正面から危惧している文化的理由

これはゴールから物事を考えることができる欧米人が戦略を持つことができるのに対して、状況に対する試行錯誤の対応の上に戦術以上の概念を持つことができない中国人以外の東洋人の価値観の違いもあるのではないか。
もちろんその背景には黙示録的終末論、すなわち、世界は創造から不可避的な終末まで一直線に流れているという信念も影響しているだろう。
すなわち、反キリストがAIの超知性に入れ替わっただけである。


最近出先で妹のMacBookを使わせてもらうことが多いので虎の巻を買ったのですが、わしみたいなMac初心者にはこの本がたいへんわかりやすかったです。
広告会社に勤めていた頃はアップルの白黒のディスプレーのパソコンがあって制作部門なんかではそれを共有して使っていたものですが、僕はパソコンが入ってきた頃には管理部門にいてNECのオフコンを使っていたのでアップルのパソコンはほとんど使ったことがなかったんですよね。

3 件のコメント:

  1. ネタ違いで済みませんが、お母さまの治療でこれとかは聞いてましたでしょうか?
    根治は無理でしょうが、適応が有るかだけでもご相談しては如何でしょうか?
    高いようですが、払える範囲の額だと思いますので...
    http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/BNCT/

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    1. 知ってますよ。親友が帝大医学部卒の外科医ですから、可能な西洋医学の治療法は先進のものも含めて全て検討しました。でもリンパ節や腹膜まで癌だらけですから、もう何をやっても無駄です。
      人間は死ぬものですから、母であれ受け入れるしかありません。
      ただ、メシマコブと霊芝と正木博士の神経波磁気治療器効果かしりませんが、熱も殆ど出ず、腹水のたまり方も今のところ少量で、容体は安定しており、トイレも自分でいけるほか、毎日風呂にも入れていて、調理の手伝いとかアイロンがけもしていますから、本当に癌患者なの?という感じではあります。
      痩せて食事をする量は減っているのですがね。その分栄養は昼間の往診の点滴でとっているという感じです。

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  2. そうでしたか。検討されておったのですね。失礼いたしました。

    捨てようと思って整理していた日医雑誌の去年の5月号に、癌放射線治療の最前線。という特集が有ったので、読んで居りました。
    座談会の収録の中に、外科医の先生自身が胃癌になり....の下りがP226に有りますので、ご友人にお願いしてお読みになっては如何でしょうか。
    効くか効かないか。は人によって腫瘍の種類によって違うと思いますが、先入観で判断するのは良くないな。と思った記載でした。
    PDFにしたものが有りますので、お送りしても良いですが、その号は放射線治療に付いて色々と記載されており、面白いので一度お読みになるのをお勧めいたします。
    もしご本人が動けるのでしたら、放射線専門医にご友人を介してではなく、直接陳さんが相談するというのも一つのチョイスかと思います。


    癌患者の末期で食事を取れない方に補液をするのですが、健常人と同じ補液量、カロリーにすると、あっという間に肺炎を起こしたり、癌が増大して亡くなる方が多い印象でした。
    一日少量の補液だけの方の方がむしろ、長生きしておりました。
    漢方で免疫をあげるタイプの物を投与して、逆に癌も増大した方も居りました。

    温熱療法と言うのは特に副作用が無いので、温泉もしくは自宅でゆっくり温まるのも良いと思います。
    美容の機器で、皮下脂肪を熱で破壊するものも有りますので、追々内臓の転移病変に応用される時が来るかと思います。

    お母さまは、かなりポジティブな方なようですので、それも良い方向に作用しているのでしょうね。そういう方々は末期でも生還している例を見ておりましたので、良い方向に向かわれる事をお祈りしております。

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