2016年4月10日日曜日

本日のネタ・メディアオチ

【悲報】嫌儲のスレ立て人、童貞と女憎しを拗らせすぎて完全に壊れる

東京新聞記者「三重で在日の住民税が半額なのは在日特権ではない。野間さんの本は素晴らしいから読んでください」

【パナマ文書】 SEALDs奥田愛基、在日電通を名指し大看板にしてデモ開催キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 保守系日本人からの支持急上昇で日本史上最大級のデモに!!!!

電通は在日系というより、興亜会、玄洋社、黒龍会なとの系譜を引く大アジア主義ですよ。
満州国からの引揚者の元軍人・満鉄関係者・その他の民間人が戦後の電通には多数再就職したからです。
特にテレビ放送が始まった関係でCMをつくる広告代理店やテレビ局では元満洲映画協会関係者が重宝され、多数採用されました。また左翼の巣窟になっていた劇団関係者も新たに始まったテレビに大量に流入しました。
日本のマスメディアがなぜ親中・親韓国かというと、もともと反米・反白人文明で日韓併合と満州国建国を支持した勢力が基礎を作ったからです。
マスメディアに在日社員が採用されているというのはそこらへんの流れの延長線上にある話なのです。
しかし、電通も急速に多国籍化してきていますので、いつまでも大アジア主義の社風が続くことはないでしょう。昔のアメリカの投資銀行がユダヤ系とかワスプ系とか分かれていたのが、今ではどこも同じような多国籍ゼニゲバになっているような感じになるでしょうね。

【サヨク悲報】SEALDs奥田愛基「流れきてる。パナマ文書を調べろデモやるぞ」→池田信夫氏「偏差値28で読める書類じゃない。英語の勉強が必要」

伊勢白山道さん「自分が嫌いな相手ほど、再び来生でも縁ある者同士(または家族)として出会います。激しく憎み合って、肉体的にも傷つけ合った者同士ほど、更に深い因縁のために近い身内、または家族・伴侶と成りやすいのです。金銭も含めて、大きな貸し借りを残したまま今生を終わった者同士ほど、来生は違う形でも(下の処理を含めた介護をするなど)縁者となり転生します。つまり、本当に嫌いな相手、二度と絶対に出会いたく無い相手には、自分は怒るべきでは無いのです。再び出会わないために。自分が怒りますと、その人との間の貸し借りの縁が強化されて行き、再び来生も出会う磁石同士に成ってしまいます。だから、本当に怒るべき相手には、逆に冷めるべきなのです。わざわざ露骨に無視をすることも不要です。それも縁が生じます。もう良いからと、その相手を逆に許す・赦すべきなのです。」

韓国と日本が隣同士にあること、とか。
まぁ激しく憎みあっていたわしと妹は悪因縁が解消されたからか、今では本当に相思相愛の関係になってしまいましたけどね。
やったことはといえば、毎朝仏壇の先祖の位牌に線香あげて供養し、神棚の水・米・塩を取り替えて拝礼し、近所の神社の氏神様に参拝し、年四回墓参りをし、年一回伊勢神宮に参拝するぐらいです。
わしは死んだ親父が大嫌いで、親父もわしのことが嫌いでしたから、それまで仏壇に手を合わすことはしていませんでした。また、妹も理系出身者だからか霊とかそういうことは信じませんから先祖の供養はしてきませんでした。オカンも盆やお彼岸のときぐらいしか仏壇に手を合わせることはしませんでしたから、先祖供養は実質誰もしていなかったことになります。
妹は死んだ親父にファザコンで絶対服従、妹も仕事一筋の時は親父のコピーみたいな性格だったものです。
しかし先祖供養を何年かしていたら、突然こういうことになりました。わしが親父の人格を構成していたデーターファイル一式をようやく許せるようになったら、妹についていた憑き物が落ちたようです。小学生の頃の「にいに、にいに」となついていた頃の妹に戻りました。わしは親父の霊魂が済度されたというより、そんな霊魂があるというよりも、わしが嫌っていた、受け入れたくないと思っていたわしの意識の中にあるデーターを受け入れた・・・キリスト教的な表現を使えば「赦した」ことで、それが消えたのだと思います。マネーゲームを脱出する法に出てきたプロセスという奴ですね。
別に受け入れがたいと抵抗している情報や感情を感じきって「これは本物ではない、ホログラムだ」と言っても、奇跡のコースみたいに「赦す」でも、伊勢白山道みたいに「生かしていただいてありがとうございます」でもなんでもいいのだと思います。とにかくそれを排除しようということは、誰が排除しようとしているのかと見てみれば、それは自分、つまり自分の人格を構成しているデーターでしかないからです。そうなりますと、その状況を今後も排除しながら苦しみ続けるか、その状況を受け入れるかの2つに1つしかないのです。そして排除しようとしている状況を受け入れるということは、それを排除しているのは自分自身の人格データーにもとづいて動いているアルゴリズムなわけですから、結局自分自身を赦すということです。
先祖供養なんて、結局供養していたのは自分自身だったんですよ。
わしはこれがわかったときに人生に問題はなくなりました。人生に意味はなく、何かをしている誰もおらず、全てはスクリーンの上の映画のように勝手に動いていっているだけだったからです。
肉体は生まれてては死にますが、それは「私」の肉体が死ぬでもなんでもないのです。そもそも私は自分の心臓や呼吸を通常意識して行っていません。心臓は勝手に動いていて、いつか勝手に止まるでしょう。
結局肉体との自己同一化なんて習慣にすぎませんでした。誰も何もしていません。人生に意味なんてありません。

【悲報】音楽離れ 無料でも音楽を聴かない完全な無関心層増加

時間消費。どんな人でも一日24時間しかない。余暇に他の楽しみができたら、その分他のものをする時間が減るのは当然。
母がアイパッドを買ってもらってから新聞を読まなくなった。そういう話だ。

中途半端に賢い人より行動するバカの方が成長が速い

自分の分析力や影響力を超えたたくさんの情報を集めて、ああでもないこうでもないと悩んで決断できない人よりも、情報量は少なくても決断して行動に移せる人の方が間違いなく優れている。
例えばああでもないこうでもないと迷って告白しない奴には間違いなく彼氏彼女はできないが、とりあえず声かけるナンパ師は1/300の確立でもセックスできるのである。
つまり、行動が全てだ。行動はバカでもできる。要は決断力=意志の問題だからだ。

倉山氏に裁判で勝訴したと報告した三橋氏、今度は倉山氏に裁判で三橋氏に勝訴したと宣言され怒り心頭

「朝日の若宮氏を知っていますか」:黒田勝弘


慧眼朝香先生の新刊が出ますよ。

本版の「妹と恋なんかしない」が絶版になっているのと3巻が未公刊なのでキンドル版を紹介。タイトルは異なりますが、内容は同じ。
いや、恋するのも、いいものですよ。

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