2016年3月4日金曜日

本日のリーベンオチ

【部落解放同盟】「7月参院選はアベシンゾー対立候補者を推薦支援」「戦争推進するアベシンゾーを絶対許さない!」

対立してきた共産党と解放同盟が手を組んで、そこに自治労と民団の支持が加われば無敵モード・・・なわけねぇだろ。

日本共産党との婚約難航している民主党にとって悩ましい、昔のセフレからの復縁宣言。

ワラタ。いい表現。まぁ僕が女性でお互いに大学生ぐらいの年ならシヨットバーでジャズのうんちく傾けながらカクテル飲んでいた松本龍先生にトンスル奢られてそのままお持ち帰りされて抱かれたい。将来の嫁目当てで。先生、金持ちの男前だし。

学校教員、過酷過ぎる部活顧問労働…百日連続勤務、休みは1年に7日、残業代なし

これでは日教組の活動なんてやってる暇ないよね。
いや、日教組は日の丸君が代反対とかしている暇があったら、本来の組合活動の原点に立ち返って教職員の職場環境の改善について活動するべきではないか?

民主&維新が新党名の案を一般公募 → ネット民考案の「朝鮮半党」が秀逸すぎると話題にwwwww

有田ヨシフがばらした隠れ共産主義者

「解雇の金銭解決」が正社員を増やす!「解雇の金銭解決」とは、紹介した記事にも書かれていますが、よほどの事がなければ解雇ができない正社員に対して、ある一定の金銭を払えば解雇することを可能とする制度です。これに対して労組が反対しているわけなんですが、金銭解決の何が問題なのか、私にはさっぱり分かりません。これまでも繰り返し説明してきましたが、日本の企業が正社員の雇用を躊躇してしまう最大の原因は、正社員の雇用へのリスクです。

解雇の金銭解決が可能になったら、日本人社畜の滅私奉公やカイシャへの忠誠心などといった数値化できないわけのわからない習慣もなくなるだろうから、サービス残業、休日出勤や長時間の残業強制といった悪習慣も淘汰されてゆくであろう。だってカイシャとのつながりは「お金のやりとりだけ」になるから。だってそうだろ、カネでクビにされるカイシャになんでそこまで尽くす必要がある?要するに解雇の金銭的解決を国家として認めるということは、カイシャと労働者の関係はお金だけですよと法制化するということだ。解雇の金銭的解決を求める大企業経営者諸君はこれによって10年後にもたらされる社畜どもの意識変化にこんなはずじゃなかったと言わないことだ。まぁその頃にはあんたらは会長社長じゃないんだろうけどさ。わしは先進国経済なんてバブルが起きてみんなが消費支出を増やすようになるか、第三次世界大戦でも起きて世界的に供給力が壊滅でもしないかぎり、今後も低成長が続くと思っているので、日本人社畜のライフスタイルはフランスやドイツ並みに、まずはうちの妹並になるべきだと思っているので歓迎だよ。


コンビニで見かけて買って読んでいるのですが、天孫族への国譲りまでの弥生時代の出雲・海人族の作った弥生文明の歴史が実によくまとまっている本。

意識・量子力学・不二一元論・マトリックスなんかに興味がある人はぐっとくる本です。
ラムレザージャケットがこの値段ならかなりお買い得だと思います。中に厚手のセーターを着るならワンサイズ上を選んだら良いでしょう。

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