2016年2月25日木曜日

本日のリーベンオチ

【サヨク画報】「『募集』という名の強制連行」民団の施設に行ったらこんな映画ポスターが貼られていた

【靖国】逮捕の韓国人「ボストンマラソンのような爆弾を」「圧力鍋爆弾も考えた」

【民主党】古川税調会長「生きたペットを食用として売ったら軽減税率はどうなるのか!」舌鋒鋭く財務省・主税局長を論破!
(ノ∀`)公的債務が主要国で最悪の状況にある安倍晋三内閣がマイナス金利の恩恵を受けている。2014年10月以降に生じたマイナス金利の国債入札で政府に入ったお金は、借入額と利払いの合計を5200億円超上回り、今後さらに拡大する見通しだ。

【日本の解き方】議員定数削減前倒しの深謀 民主の増税反対派に先制解散のフリーハンド確保

三橋貴明さん「結局、岩田規久男先生をはじめとする「いわゆるリフレ派」は、増税、財政支出削減という緊縮財政を何としても推進したい財務省に「利用」されてしまったのではないか、という話です。財務省にとっては、日本経済がデフレだろうがインフレだろうが、どうでもいい話でしょう。とはいえ、政治家にとっては違いますから、「総需要の不足」であるデフレ問題を解決するために、財務省は財政出動を要請されます。当然、消費増税などもっての他です。デフレ対策をうるさく要求する政治家を黙らせたい。とはいえ、財政出動は絶対にやりたくない。消費税も増税したい。さて、どうしよう。そこに颯爽と登場したのが、「日本銀行がインフレ目標を設定し、量的緩和(マネタリーベース拡大)をコミットメントすれば、期待インフレ率が上昇し、実質金利が下がり、消費や投資が拡大する」と、岩田理論を掲げたいわゆるリフレ派だったという話です。」

特定の人種民族(日本人)に対するヘイトクラム(憎悪犯罪)を抑止するための要望書

マイナス金利は心配無用!国民も政府もメリットのほうが大きい

【速報】民主党と維新の党の新党に、生活の党と山本太郎となかまたちも参加へ!

ばらばらになった元民主のゴミクズがまた元の鞘に納まっただけ。

ウォールストリートジャーナル「日銀の政策、何でもありの世界へ」

微妙に変わった首相の再増税発言~同日選含みの新条件


欧米のフリーメイソンについて書かれた本はなんぼでもありますが、世界の華僑ネットワークに広がるコンパスと三角定規をシンボルにする秘密結社について書かれた本は、日本ではこれが初めてではないでしょうか。
たいへん面白い内容ですので、お読みください。日本にも洪門日本總會というのがあり、ウエッブサイトもあります。

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